プリ小説

第2話

↓アフレコはお手の物。
撮影中


『俺…父さんに言われてますから。…((桐生「他の仮面ライダーに何かあったらお前の力で助けてやれ。だろ?それ何回目だ。初めてあった時から言ってるよな笑」

覚えててくれたんすね…』

桐生「当たり前だろ。そりゃぁ何度も言われたら覚える。だから今…助けてくれ…!そのお前の力で!」

『おうっす!サポート系仮面ライダーには楽勝です!』



─────────────────────

犬飼「颯って何でもこなしちゃうよね。」

『そうすかね〜。演技自信ないすけどwあ、でも

アフレコは1番上手いね。
って監督に言われました。』

犬飼「そりゃぁ、本業声優だからなぁw」

『それ!
あ、長いセリフの覚え方教えて貰っていいすか…』





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た し ゅ ん
た し ゅ ん
・なんか宮瀬豪さんを愛しすぎてる。。 ・享恭さん好き辛い( ˙-˙ ) ・黒髪西銘大好きです。( ˙-˙ ) ・犬飼くんカッコよすぎます( ˙-˙ ) ・ペズマルとエフロン氏の声が最近の大好物です。 ・ゲーム実況者めっちゃンコ好きです。 ・top4箱推しよりのうしざぁ推し ・最俺箱推しよりのジーフーさん推し ・ガッチさんはウチの親と同い年。 ⚠低浮上です。 占ツク活動中
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