無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

初めに and 前置き 本編 ✎
どうも まふゆ です 😌💓💭💭


1人に 的を 絞ってしまいました 汗


さとみクン 推しには キュンキュン くるかなと …

思います!! たぶん!!



思わず さとみクン 推し になっちゃうような

小説を 作りたいと思います 🌷


がんばります ッ ⸜❤︎⸝‍






そして , 少しだけ

本編入ります ~ !!

前置き みたいななので 飛ばしても 🙆 です


















さ 『 あなた先輩 ~ ッ 』


あなた

なに ? さとみクン



スッ …

さ 『 えと … これ , 麦茶 です ッ !

部活お疲れ様でしたっ ! 』




















麦茶 を 差し出す , 後輩男子 .
冷えきった 水筒 は ,

カラカラ と 氷の 音を 立てる .



汗を タオル で 拭くと ,


やっと それを 手に取る .
あなた

… フッ ,

ありがとう さとみクン !

今私も
ちょうど 麦茶が 飲みたいと おm …

ブシャァァ ッ ッ





… はぇ ??



なにこれ 甘い .



え ,

あなた

た、炭酸 !?

飲もうとして 出てきたのは 甘い 炭酸飲料 .

それも めちゃめちゃ 振った あとの()


豪快に 炭酸飲料 は 弾け飛び , 自分に かかる .




ビチャァ …









『 … うわ , さとみ また あなた先輩 いじめてる ‪ 』


『 げっ , 炭酸 … ‪w』



… な ,


なぁ … !
あなた

なんでそーゆーことするの!!


いつもいつもっ!!!

炭酸飲料 が 髪の毛に かかったまま ,

ビシッ と 人差し指を さとみクン に 向ける .



さ 『 … プッ ,


だぁ ッ て , しょうがないじゃん 』







私は 中学生時代 ずっと悩まされていた .










さ 『 おれ ,あなた 先輩のこと








先輩として 見れないんだも ~ ん 』













この 世界一 可愛くない 後輩に … !!!


























はい 終わり!! ひぃ!



後が 思いやられます … 泣



キャラ 崩壊 してたらその時は

本当に申し訳ないです


コメ欄 にて 感想 待ってます


それでは , おつぷりです!!