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第3話

あの人との出会い




昨日は久しぶりにゆっくり休めた。



きょうは朝から友達の家にいる








私
久しぶりだね~


今日はありがとう!

お世話になります笑






あ、これは友達の じゃむちゃん










お友達
お友達
そうだね~
お久
ゆっくりしてって!
色々辛かったと思うから
話聞くよ♪
そのあと、色々話たり

楽しい時間を過ごした







じゃむちゃんには迷惑だから

明日からはマンションに住むとか

言っちゃった…





また、ホテル見つかればいいけど

毎日は泊まって居られない

早く見つけなきゃ














携帯で見たけど近場にはお高いホテルしかない


電車で行くしかないか~






















え………



終電逃した 。 笑





















最悪と思い、フラフラ歩いていた。

どうしよう












ドンっ

肩がぶつかった。






私
あっ、、、、、、、
すみません…
?
ごめんね💦
怪我はない??
?
それより、大丈夫?
顔色悪いけど…

なんかあった?
私
あ、え、



これ、ナンパ…じゃないよね
?
ここじゃあれだから、向こう行って話す?



行くだけ行こうかな、
大丈夫だと、思う
私
はい。。
?
こんばんは

俺JO1っていうアイドルグループの
木全翔也
木全翔也
木全翔也って言うんだけど

君は?
私
あなたです


じぇ、JO1???


え、じゃあ、この人、アイドルなん???



こんなことしてて、平気なの?…笑







どうりでイケメンなわけね
木全翔也
木全翔也
ところで、何をそんなに深刻な
顔してたの?
私
あ、実は…
いままで、あったことを話す
私
それで、家出をしてきたんです。

ですけど、いま、住む家がなくて、
それで悩んでました。
木全翔也
木全翔也
そんなの1発で解決じゃん!


かわ、

かわいい
木全翔也
木全翔也
うち来なよ!
私
。。。?
木全翔也
木全翔也
男11人に囲まれてもいいなら
私
え、あ、でも
木全翔也
木全翔也
あーぁ、安心して!
変なことはしない!
私
じゃあ、
お言葉に甘えて…


実は怖いけど



今日泊まるところないと困るから
木全翔也
木全翔也
じゃあ、いこ!

もう、暗いし


こっち!
私
はい!





ん?







なんか、手












繋がれてる?…