無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第102話

102
佐々木 凜
佐々木 凜
あなたさんちょっと、いいですか
私
うん!
佐々木 凜
佐々木 凜
私、全然韓国語できないんですよ。
なので、お願いしてもいいですか?
私
いいよ!じゃあこれから頑張っていこっか
佐々木 凜
佐々木 凜
はい!
チームA
ハユン
ハユン
アニョハセヨー
ソヨン
ソヨン
アニョハセヨー
佐々木 凜
佐々木 凜
あにょはせよ
私
凜ちゃんが、韓国語があまりできないみたいだからきました!
ソヨン
ソヨン
ヨロシク?オネガイシマス
佐々木 凜
佐々木 凜
はい!
私
今回は、ONです!
ソヨン
ソヨン
私が、第一審査で踊った曲
ハユン
ハユン
そうなんだ!
私
そう、ソヨンちゃんのリベンジ曲でもあるし
これを、かっこよく踊れたらいいなと思ってこの曲にした。
ソヨン
ソヨン
おー、ありがとうございます。
エマ
エマ
あなたさーん
エマ
エマ
I don't understand Korean.
_韓国語わかんないです_
私
OK
ソア
ソア
アニョハセヨー
ユナ
ユナ
アニョハセヨー
立花 あやの
立花 あやの
アニョハセヨー
エマ
エマ
アニョハセヨー
私
今回は、DNAを踊ります。
エマ
エマ
Isn't it difficult
_難しくないですか。。。_
私
I did that because Emma's dance was too good
_エマちゃんのダンスがうますぎるから_
私
ということで、ファインテイーン!!!
まって、終わり方雑すぎた。。。