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第117話

117
知ってるお兄さん
知ってるお兄さん
アニョン!
ホドン
ホドン
今日は、誰かな?
コンコンコン
私
アニョハセヨー
グク
グク
アニョハセヨー
スグン
スグン
わー、グクあなただ!
ギョンフン
ギョンフン
あ、
ジャンフン
ジャンフン
この間の件は、、すいませんでした。
ヒチョル
ヒチョル
あ、そういえばね
私
いやいや、でもそろそろ公表しようかと思っていたところだったので
グク
グク
大丈夫ですよ、僕たちの不注意なんで
ホドン
ホドン
いやー、偉い。
ギョンフン
ギョンフン
なんだっけ、tiktok始めたんだっけ?
私
そうです、そうです
スグン
スグン
どっちが、始めようと思ったの?
グク
グク
僕です
ジャンフン
ジャンフン
おー、
ヒチョル
ヒチョル
グクは、プロポーズしないの?
ホドン
ホドン
ほら、あなたちゃんは、まだ早いから耳塞いで
私
は、はい
ギョンフン
ギョンフン
グクくんは、どうしたいの?
グク
グク
えっと、僕は今すぐにでもしたいんですけど
知ってるお兄さん
知ってるお兄さん
うわーーーお
グク
グク
だけど、今結構忙しいので少し落ち着いたころに
スグン
スグン
おー
グク
グク
ヒチョルさんは、どうなんですか
ホドン
ホドン
うわーお
ヒチョル
ヒチョル
TWICEさんのほうがどうかだな
ギョンフン
ギョンフン
あー
私
もういいですか?
ホドン
ホドン
いいよ!
私
何の話してたんですか?
スグン
スグン
これからのお話
グク
グク
///
ジャンフン
ジャンフン
わぁ、もう時間だよ
ギョンフン
ギョンフン
ほんとだ、じゃあ次回