第4話

不機嫌。

実彩子side

LIVEの曲決めでにっしーと日高くんが揉めてるんだけどさ,,,

この空間にさ

あなたとわたしとにっしーと日高くんしかいないの,






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隆 星 光

みたいな,


あ「二人とも,冷静になろ、?」

あ~,ダメかも

隆.光「うっせー!!」



隆「いいよなあなたはなんにもしなくていいんだもん」





光「大変な思いしてないんでしょ?」


実「にっしー!日高くん!」

あ「そう、だね,,,ごめんね,,,」

ガチャんっ

実「言い過ぎ,あなたもちゃんと考えてるんだから」

隆「うん,謝りに行く」

光「俺も,,,」

光啓side

はぁ,あなた怒らしたら秀太と真司郎がな~,,,1番は実彩子だけど

あ,いた

あ「,,,」

やっぱりね,

秀「大丈夫,大丈夫,」

秀「お前最近寝不足だろ?,,,ずっと起きてんじゃん,寝な」

あ「ん,,,」

秀太がこっちに気づいたら

秀「こいつ寝かせるから寝れるようにしといて,,,それとなにがあったのか詳しくな」

隆.光「わかった,」

俺達は急いで寝れるようにした,,,

実彩子side


あれ,もう帰ってきた,

真「日高~?西島~?,,,あなたになにしてん」

光「ま,また今度で,」

隆「あなたが寝るから寝れるようにしといてって秀太が,,,」

なんだそれは,早く言え

用意できたぐらいでちょうどあなたと秀太が戻ってきた

秀「西島,日高ありがと」

あ「,,,秀ちゃん」(ボソッ)

実「みんな出とこ?」(ボソッ)

あなたから聞いた,最近秀太と入れなくて,なかなか寝れないんだって

秀太side

珍しく

秀ちゃん

って、

秀「ん?寂しかった?」

あ「うん,」

秀「でも,寝れてないから寝ないと」

あ「,,,秀太はうちのことほんとに好き?」

秀「え,なに,,,別れたいからそんなこと言うの?俺,別れないよ?」

あ「,,,ちがう,うちも別れたくなんかない,,,」泣

秀「どうした,?」

あ「うちの一方的に好きなんだと思って,」泣

秀「ばーか,俺も心配した,最近構ってくれんし,」

あ「,,,秀太こそ」

秀「2人の思い込みだな笑」

あ「そうやね笑」

秀「早く寝な?」

あ「手,,,」

秀「ん,」

あ「,,,落ち着く」

秀「今日は家帰ってゆっくりしよ、な?」

あ「うん」

あ「,,,zzz」

秀「寝た,,,みんな入ってきていいよ」

実「,,,うわぁ,可愛いー!」

秀.真「あ,西島,日高?あなたになにした?」

光.隆「,,,」

実「あなたに怒鳴ったの」

秀「は」

真「どうせ,意見合わなんであなたが真ん中に入ったら怒鳴ってんやろ?」

光「さすが真司郎」

秀「謝った?」

光.隆「いや,まだ,,,」

真「なんで?」

光.隆「それが,,,謝ろうと思ったら秀太と2人で,,,」

秀「あ~,,,今おこす?」

秀「あなた~」

あ「,,,ん,?」

隆.光「,,,ごめんなさい!」

あ「,,,大丈夫だよ?でも,これからはみんなの意見聞いて,ファンの人達に喜んで貰えるようにしよ?」

にしひだ「うん!」

秀「優しいなあなたは」

あ「え?きゅうりとレモンのなんか作るからお家おいで~って言おうと思ってたんだけど,,,」

実「さっすがー笑てか私も行きたい!」

秀「ドSあなただ笑」

真「俺も行きたいわ」

直「それだったら俺も!」

あ「みんなくる?」

秀「え~,,,来ても早く帰ってよね」

あ「こら,そんなこと言わないの」

実「まぁおじゃましちゃいけないしね笑」

直「お酒は禁止だから」

あ「むぎちゃんは?」

秀「誘えばいいじゃん笑どーせ隣だし」

直「え!?そうなの!?」

秀「知らなかった?」

直「うん,,,秀太とあなたの家と同じだ~とは思ってたけど,まさか隣とは,ねぇ?」

あ「正確には住んでもらったの笑」

秀「俺いないとき1人怖いかららしいよ笑」

実「早く終わらそー,,,そしてあなたと秀太の家に早く行かなくちゃ」


それからは,いつもと違いみんなすんなり決まりました



秀「なんでみんなそんな張り切ってるの」

あ「んね,わかんない」

秀「あ,西島と日高,,,俺の家着いたら,即俺の部屋ね?真司郎も」

真「説教?笑」

秀「まぁ」

秀太はにっしーとだっちゃんに怒っていたことを忘れていて,今思い出して不機嫌です。笑

秀「今度やったら半殺しにするから」

真「ちゃんとあなたの事考えや」

隆、光「はい,,,」