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第2話

第1章〜〜〜〜
莉犬君
莉犬君
俺は小学から虐めを受けている今中学を卒業して高校生活が始まろうとしている
親から虐待を受けていて今日からは新しい家シェアハウスをすることになった。
莉犬君
莉犬君
俺はそこの住人たちに病気のことを言おうか迷っているのだまた変なことされないか
不安でしょうがないとても怖い心臓がバクバクしている
莉犬君
莉犬君
今シェアハウスの前に立っている
ピーンポーン
莉犬君
莉犬君
インターホンを鳴らした
なーくん
なーくん
はーーい
あ!シェアハウスに来た子か今いきまーす
なーくん
なーくん
こんにちは俺はななもりよろしく
君のお名前は?
莉犬君
莉犬君
俺はり、莉犬て言います
ころん君
ころん君
何々なー君この子シェアハウスに来た子?
あ!俺はころんってゆうよころちゃんって呼んでね!
莉犬君
莉犬君
えっ、あ、はい
なーくん
なーくん
おいころん怖がってるだろごめんなこいつマイペースだからこうゆうことが
たまにあるんだ。ま、まず上がって
莉犬君
莉犬君
はい、
そして莉犬は家に入った
莉犬君
莉犬君
(すごいおっきい家だな)
なーくん
なーくん
まず住人を紹介するね
ころん君
ころん君
ころんです!
さとみ君
さとみ君
さとみです
ジェル君
ジェル君
ジェルです!
るぅとくん
るぅとくん
るぅとです
なーくん
なーくん
ななもりです
莉犬君
莉犬君
おれ、じゃない私は莉犬です、
ころん君
ころん君
えなんで俺って、
莉犬君
莉犬君
あ、えっとその、、、
莉犬君
莉犬君
う、うぅ、、
ころん君
ころん君
あぁ、、言わなくていいよ!
莉犬君
莉犬君
すいませんお話しします、
俺は、性同一性障害とゆう病気です、俺は男とも言えないし女とも言えません
自分では男として生きていたいですでも親友達から否定されて虐待虐めを受けて
耐えられなくなりこのシェアハウスに来ました
莉犬君
莉犬君
すみません自分語りをしてしまい
なーくん
なーくん
いいんだよ!莉犬君がどう生きていくかわ自分で決めること!
この家では好きに生きるといいよ
莉犬君
莉犬君
あ、ありがとうがざいます.°(ಗдಗ。)°.
俺は泣き出してしまう、
なーくん
なーくん
泣きたい時は泣けばいい
るぅとくん
るぅとくん
僕も時々女の子に間違えられますもん!
ころん君
ころん君
それはるぅとくんがあざといd(((殴り
るぅとくん
るぅとくん
なんか言いましたか?(ビール瓶を持って笑顔で言う
ころん君
ころん君
ヒィーーナンデモナイデス
莉犬君
莉犬君
ふっあははははははは
るぅとくん
るぅとくん
あっ笑った
ころん君
ころん君
あっ笑った
莉犬君
莉犬君
あっ!す、すみません急に馴れ馴れしく
ジェル君
ジェル君
いや、いいんだよ!君が笑って俺も嬉しくなった
なーくん
なーくん
改めて莉犬君よろしくね!
莉犬君
莉犬君
はっ、はい!
……………………切り取り線
マミ
マミ
はいとゆうことで今回はここまでこれからどんなことになるか楽しみですね!
莉犬君
莉犬君
おちゅプリ噛じゃった/////
なーくん
なーくん
(かわええ!)おつぷり!