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2018/02/10

第5話

5
in、保健室
あなたside
健人
誰もいないねー
あなた
ぅん。
健人
湿布どこにあるんだろ...。
あなた
そこ。とか...。
私は机を指さした。
中島君はその支持に従い、湿布を探し始めた。

やっぱり、ひとりで来た方がよかったかな…。
健人
ん...
あ、あったあった!
一件落着。
健人
じゃあ、後ろ向いて、?
あなた
わかった。
私はベットに座り、後ろを向いた。

すると、ひんやりとした感触が背中に伝わってきた。
あなた
冷たっ
健人
ごめん!
冷たかった!?
ってか、あなたちゃんって以外に派手な下着なんだね♡
あなた
えっっっっ!
はぁ!?!?!?!?!?
健人
見えちゃった♡
あなた
もぉ///
健人
あっ!
女の子らしいとこ見せた!
あなた
ええw
健人
笑った!!!!
あなた
そりゃ、人間誰でも笑うってw
でも、中島君以外に笑うとこ見せたの初めてかも。
健人
まじ!?
ちょー嬉しい!
あなた
ふふっw
健人
ってかさ、もうそろそろ中島君じゃなくて健人って呼んでよ。
あなた
じゃあ、健人君で。
健人
ありがと!
じゃあ、教室戻ろ!
あなた
ぅん。