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2021/01/24

第2話

{ 🔞 }




※軽めの🔞です


聡side


〜自宅〜



いやぁケンティーと風磨くんはやっぱり
大人なんだな…///笑



そんなことを思いながらリビングへ
向かうと



あなた「ぁ、そぉちゃん?おかえりなさい♡」



そう、この子こそがかわいい僕の彼女



少し眠そうな彼女はふわふわしながら
抱きついてきた



聡『あれあなたお酒飲んだ?笑』


あなた「ぅゎ、ばれちゃった?笑ふふ、
ちょっと寂しくなっちゃったんだもん…」



軽くパジャマを着崩している彼女は
誘っているようにしか見えなかった



聡『ねぇ、ちょっとしたいことあるんだけど』


あなた「ん、なあに?」

聡『あなた明日休み?』

あなた「ふふふ、休みですよ?笑」

聡『襲ってもいいですか笑』

あなた「どうぞご自由に?笑」


















〜回想〜


風磨『お前俺たちに聞いたからには今日
あなたちゃんの事襲えよ?笑』


聡『えぇぇ!?笑』


健人『あなたちゃんきっとすごいかわいく
なっちゃうと思うんだよね笑
感想待ってるわ笑』


聡『あの、人の彼女で変な想像するの
やめてもらえますか笑』


風磨『まず、キスの仕方!松島どんくらいの
長さすんの?』


聡『いや…あなたが苦しくなる前…』


風磨『ばか、苦しかろうがなんだろうが
続けてみ?笑』


聡『え、でも…』

健人『いいからやってみて笑 どうなるかは
やってみてからのお楽しみ♡』








とか言ってたな笑










俺はあなたの後頭部を抑え、長くて深いキスをし
た



あなた「そちゃん…くるしっ…♡」




ありゃ?なんか楽しそう?笑



あなた「んんん︎︎///クチュクチュ…はぁ…///」



さすがに俺も少し息苦しくなってきたので
キスをやめるとあなたの喘いだ時のような
吐息が聞こえてきた



あなた「はぁ…はぁ…はぁ…♡長すぎ…///」


聡『え、なんかごめん笑』


あなた「ううん…いいの…でも…っ」


あなた「私、もう我慢できない…はやく…
しよう?//」



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風磨『今頃松島やってるかな笑』


健人『ちょっと刺激的かもね♡』