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第90話

episode



















TAKE32














you
you
使えないなあ
















ジミン
ジミン
(*´д`*)ハァハァ……💧
you
you
はい、もう1回!
ジミン
ジミン
Σ(っ゚Д゚;)っヒッ
ジミン
ジミン
ε=ε=ε=┌(      ˙-˙ )┘ダッ
you
you
ガシッ(っ ˙-˙ )っ
ジミン
ジミン
あ、ゆーふぉー
you
you
えっ!
ジミン
ジミン
\( ˙-˙ )/パッε=┏(・_・)┛
















🚪 バタンッ!!















you
you
ゆーふぉーどこー?

まだ言ってる





































あなたちゃん、相変わらずの天然 ))



























┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈








タッタッタッ……!












ジミン
ジミン
へへっ、天然野郎め(⃔ *`꒳´ * )⃕↝ヒッヒッヒー
あーんなアッパラパーには捕まんないもんね〜















めっちゃ言われてます ))😇









┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
















you
you
ああ……、どうしよう……














(ジミンも行っちゃったし、チャンミちゃんとグクの3人ってすんごい気まずい……)  




































グイッ





you
you
ーーっっ!!???



















その瞬間、誰かの腕の中にうずくまっていた




























石鹸のようなフレッシュで、清潔なにおいで誰かすぐ分かった


















テテ
テテ
……なにしてんの
you
you
……え?
テテ
テテ
さっきから、グガ、グガ、グガばっかで構ってくれないじゃん









耳元でくぐもった声が聞こえてきて、急に愛しさが込み上げてきた

















you
you
今のままにしたくない……
you
you
私前みたいな4人に戻りたい……




















テテ
テテ
それは……難しい……かも
テテ
テテ
俺、グガと前みたいに戻る気ないし
you
you
え……!
you
you
なんで!テテまで関係崩すことないよ、!
テテ
テテ
だって
テテ
テテ
ライバルじゃん
you
you
…………//
you
you
……グクが……
you
you
今でも私の事好きなわけないじゃん……
テテ
テテ
…………
テテ
テテ
(そうだったらどれだけいいか……)



























テテ
テテ
…………


















スリ……












you
you
!!


























テテはいきなりあなたの顔に自分の顔をすり寄せる

























you
you
ひゃッ……
you
you
テテッッ/////!?








































チャンミ
うわぁ……ラブラブう……









グク
グク
…………




























テテ
テテ
あなた、好き……




























酔うような仕草であなたの体を這い、
顔を近づける

























you
you
ッッ!!
you
you
テッッッ…//!!













































ガシッッ……






















you
you
……!?
テテ
テテ
…………

































グク
グク
……ここでは……
グク
グク
やめてくれませんか……



























低く、静かな声だった





辺りがしーんと静まる
























チャンミ
ぐ、く……
 























その静けさを一瞬にしてチャンミのか細い声が消し去った























you
you
……ッ



































テテ
テテ
……手出さないんじゃなかったの

















グク
グク
…………


























グクはテテを睨むような強い眼差しで見上げ続ける




























































テテ
テテ
……はあ……

























テテ
テテ
俺、今日早抜けするわ
テテ
テテ
あなたも帰りな。閉店時間だから
you
you
う、うんッ……
チャンミ
私まだグクといるう……
you
you
……ズキッ……
テテ
テテ
キモ。マジあんた帰って
you
you
チャンミちゃん、帰ろ、ッッ





















その問いかけを無視して、チャンミはグクの方に駆け寄る
























チャンミ
明日も来ていい……?

































まっすぐチャンミは見上げていたが、グクはそれに応えずずっとテヒョンに眼差しを向けている




























you
you
じゃあ、ね




















テテ
テテ
ああ



























グク
グク
…………


















一瞬、グクと目が合った気がした



あのころと全然変わっていない、何かを観察しているようなそんな目でじっと人を見つめる癖。









その表情の裏で、何を思っているのか










何を考えているのか…………























you
you
…………






























🚪バタン……


































































未だ静かなホストの中で、小さく扉が閉まる音が響いた











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사랑이☕️
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