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第1話

#1
私は林あなた。高校一年生。
今、図書委員に入っている。
その図書委員長のジニョン先輩に恋をしてしまいました。いつの間に。
ひなか
あなたー!!
あなた

はーい!どした!ひなか!

ひなか
今日、委員会でしょ??早くいこ!
あなた

そうだった!いこいこ!!

ひなかは、私の親友で、隣のクラス。
中学からの親友で、一緒な図書委員。 ひなかのことがとてもとても言葉に言い表せないほど大好きだ。
図書館
私はその時一目惚れした。
私の目の前で美しい顔で本を読んでいる人に。
あなた

か、かっこいい、

すると、私の視線に気づいたのか、その人はこっちを向いた。
あなた

あ、あ!

ジニョン
君は、図書委員の子??
あなた

は、はい!林あなたです!一年生です!よろしくお願い致します!!

ジニョン
ふふっ、僕はパク・ジニョンです。三年生で、図書委員長です。こちらこそよろしくね。
あなた

はい!

かっこよすぎる!!
ジニョン
じゃあ、みんな委員会を始めよっか
あなた

はい!

委員会終了
ジニョン
これで委員会を終わります。
いつ見てもかっこいいな、、
委員会が終わったのと同時に本を借りる人がでてきた。
すると、ジニョン先輩はカウンターに行き受付をした。
私は、先輩の手伝いをしなければと思い、カウンターに行った。
ひなか
あなた!帰る??
あなた

あ!先に帰ってて!!ごめん!

ひなか
大丈夫だよ!ばいばい!
あなた

ありがと!ばいばい!

あなた

先輩!手伝います!

ジニョン
あなたちゃん、ありがとう。
しばらくして、本を借りる人が少なくなっていった。
ジニョン
あなたちゃんありがとう。助かったよ。
あなた

いいえ!

ジニョン
あ、友達帰っちゃった??
あなた

はい!

あなた

じゃあ、私、帰りますね!さようなら!!

ジニョン
あ、まって、一緒に帰ってもいい??
あなた

あ!はい!

えっ、うそでしょ! もしかして夢!?いや!夢じゃない!
下校
ジニョン
会って一時間ちょっとしか経ってないのに、一緒に帰ろって言ってごめんね💦
あなた

いえ!むしろ嬉しいです!あっ!

言っちゃった、、どうしよ、、気持ち悪って思われたかな、、
ジニョン
ふふっ、安心した。
ジニョン
あなたちゃんは本とか読んだりする??
あなた

はい!大好きです!

ジニョン
僕も。一番好きな本はね、、
ジニョン
○○○!!
あなた

○○○!

ジニョン
一緒だね。笑笑
あなた

びっくりしました!笑笑

ジニョン
僕とあなたちゃんは気が合うね。
あなた

は、はい!

きゃー!!気が合うねってかっこいい顔で言われるなんて思ってもなかった///
あなた

せ、先輩!

ジニョン
どうしたの??
あなた

連絡先交換してもいいですか??

ジニョン
いいよ。
あなた

ありがとうございます!!

ジニョン
うん。これからよろしくね。困ったときは僕に相談してね。いつでも相談に乗るから。
ジニョン
できるだけ、僕にだけ相談してほしいな、(小言)
あなた

はい!ありがとうございます!先輩が嫌がるぐらい、相談しますね!笑笑

ジニョン
ふふっ、いいよ笑笑
あなた

ありがとうございます! あっ、さようなら!!

ジニョン
バイバイ。明日ね。
あなた

はい!

これから、もっとジニョン先輩に恋をしてしまうかもしれません。
もっと好きになってもいいですか?ジニョン先輩。

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🌴쿄카🍑
🌴쿄카🍑
違うアカウントと行き来してしまうので、不定期です💦 もうひとつのアカウントの名前も🌴쿄카🍑です!
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