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第7話

CHAPTER1発明は記す
倉庫ではバルクについて調べていた。
イドーラ
探してみたらどうやらこれは暗号でしょうか?ここに名前は隠れていますがエプロンから出てきました。
それは何かを示す暗号と鍵だった。
ハスター
なんだこれは?
その時だった。
モノクマ
え〜お前ら!時間です。お集まりください!
アン
時間になってしまったようですね…
ヴィオレッタ
正直言って証拠が無さすぎる…これじゃ分かんないよ…
ロビー
とりあえず…行こうか…
ベイン
そうだな…行くぞ…
ガラテア
証拠はどうするんだ?おい?
ガラテア以外全員が向かいガラテアは困っていたらロビーが現れて言った。
ロビー
ねえ?ガラテアさん?
ガラテア
ロビー?言ったはずじゃ…どうした?
ロビー
誰が黒だと思う?
ガラテア
分からない…この中の誰かなのは確かだ…ロビーか…はたまな私なのかそれはまだ分からない…なぜ聞くんだ?
ロビー
なんとなくかな…
ロビーは黙っていたが証拠を持ちガラテアに声をかけた。
ロビー
行こうか!証拠は念のためだしね!
ガラテア
そうだな…
2人で向かい倉庫を後にしたあとガラテアに聞こえない声で言った。
ロビー
僕は本人のこと知ってるよ…犯人は…○○○○なんだ…
その後2人は集まった。
マリー
心配したわよ!
美智子
これで全員や!行きましょか?
そう言って全員はエレベーターで下に降りた。そこには自分の場所以外に死んだバルクたちの顔があった。
レオ
なんだこれ?
モノクマ
死んでしまったけどいないなんて可哀想だよ〜
范無咎
悪趣味め!
モノクマ
酷いな〜
ジョーカー
それで俺たちはお前の言う裁判をするのか?
モノクマ
そう学級裁判をします。証拠や議論で君たちの仲間を殺した犯人のハンターを暴くんだよ〜上手く黒を見つければ君たちの勝ちで黒がおしおきだけどね失敗したら〜黒以外が死ぬからね〜
ジョセフ
どの道最悪だ…
アントニオ
でもやらなきゃ行けないのだろう…
謝必安
嫌な気分ですよね…この中の人を疑うのは…
ジャック
仕方ないことです。正しい人を見つけなければ私たち全員が全滅ですから…
范無咎
やるせね〜な…
モノクマ
それでは参りましょう〜第1回学校裁判開廷です。
学級裁判開始!

ハンター19人中16人

ルキノ→見せしめで死亡

バルク→串刺しにされて死亡

ボンボン→モノクマに逆らい死亡