無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

入寮
相澤消太
一ノ瀬が今日からこの寮で住む。よろしくな
1-A
\ハーイ/
切島鋭児郎
なぁ、一ノ瀬。お前の部屋行ってもいいか?
一ノ瀬(なまえ)
一ノ瀬あなた
あ、ちょっと待ってて。まだ、開けてないダンボールがひとつあるからそれ設置し終わっらいいよ
切島鋭児郎
おう!待ってるぜ!!!!
一ノ瀬(なまえ)
一ノ瀬あなた
タッタッタッ













一ノ瀬(なまえ)
一ノ瀬あなた
危ない…コーヒーのダンボールまだ隠してない。隠さなきゃな。まぁ、砂糖だけ隠せばいいか





誰にも見つからないように砂糖(人の肉入り)を、タンスの引き出しにIN






一ノ瀬(なまえ)
一ノ瀬あなた
切島〜、いいぞ。
切島鋭児郎
お!って、お前女子力高くねぇか?
一ノ瀬(なまえ)
一ノ瀬あなた
そうでも無いぞ
芦戸三奈
ほんとに女子力高い!
麗日お茶子
え、うちより可愛ええ部屋
耳郎響香
oh......スバラシイ
八百万百
耳郎さん、大丈夫ですの?
一ノ瀬(なまえ)
一ノ瀬あなた
ちょっと待て。もう、終わりだ。出てくれ
上鳴電気
俺話そうと思ったのに〜…
切島鋭児郎
俺も
爆豪勝己
チッ……おらぁ、行くぞ
上鳴電気
爆豪、変だな
切島鋭児郎
あぁ
一ノ瀬(なまえ)
一ノ瀬あなた
あとで、俺したに下がるから
切島鋭児郎
おう!わかった!!!!
































きりますm(。>__<。)m