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第3話

3話【テオside】
俺は朝からずっとずっとじんたんのことを見てる
じんたんが女になって気づいたこと
1、体が少し縮んでる
2、まつげが長くて唇プルプル
3、胸がでかい←俺好みやないかいっ!
4、手足が細くなってる

いや、もともと細いけど、更によ。折れそうよ!?
そんなことを考えてたらじんたんが
じんたん
じんたん
テオくんなんでそんな俺のことガン見してんの?
って聞いてきたから
テオくん
テオくん
じんたんがいつにも増して可愛いからだよ💕
っていったら
じんたん
じんたん
またそんなこと言う〜/////
ってさ!あなた
じんたんはほんとに可愛いなぁ^^*
ってゆーか!俺思ったんだけど
テオくん
テオくん
じんたん女の子なのに俺ってゆってるのおかしくない?
『私』ってゆってよ!
じんたん
じんたん
やだよ!恥ずかしい。。。
しかも見た目女の子でも中身は男だからね!
テオくん
テオくん
エェー。いいじゃん。
じんたん
じんたん
やぁだぁー
テオくん
テオくん
お願い!1回だけでいいから!
って強く俺がお願いするとじんたんは断れないんだよな

それ知っててやる俺もなかなかの性格だよな
じんたん
じんたん
も、もぅ〜しょーがないなぁ/////
テオくん
テオくん
おっ、さすがじーんたーん
じんたん
じんたん
んじゃぁ、行くよ?
じんたん
じんたん
……し
テオくん
テオくん
え!?聞こえなかった
じんたんお声が小さいですよ?
じんたん
じんたん
も、もう!恥ずかしいの!
こんなことで顔真っ赤にして……

ほんとおれのじんたんは可愛いなぁ^^*
じんたん
じんたん
あっ、そーだテオくん!
何かを思い出したようにじんたんが話しかけてきた
テオくん
テオくん
んっ?どした?
じんたん
じんたん
あの、さ……
なんだか恥ずかしそうに喋ってるけど、
なんだろ?
じんたん
じんたん
えっと、その、よ、るなんだけど……
テオくん
テオくん
ん?
じんたん
じんたん
だ、だから!
夜どうするの?っておもって……
夜。よる。ヨル。yoru。

夜!?夜ってことはあれだよな
テオくん
テオくん
ふぇっ!?
ついそんな情けない声が出てしまった
だってじんたんの口からそんな言葉が出てくるとは思わなかったから
テオくん
テオくん
じんたんがいいなら、俺は、ヤりたい。です
じんたん
じんたん
お、俺はいいよ?
じんたんは上目遣いでそんなこと言うから
おれはその場で押し倒してしまった
じんたん
じんたん
えっ。テオくん、今からは……/////
テオくん
テオくん
じんたんが可愛いのがいけない。
覚悟してろよ。
今日は寝かせないからな
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パんだ
パんだ
なんだかダラダラと長くなってしまい申し訳ないです🙇‍♀️
というか!!!!!!
なななななんと!!!!!!
着々とお気に入り、いいねが増えております!!!!!!
テオくん
テオくん
(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-
じんたん
じんたん
すごいじゃーん
パんだ
パんだ
ありがとうございます!!!!!!
パんだ
パんだ
これも皆さんのおかげでございます!!!!!!
じんたん
じんたん
ほんとほんと
テオくん
テオくん
みんな!毎回読んでくれてサンキューな!!!!!!
パんだ
パんだ
ほんとにほんとに感謝です
ってことで今回はこの辺で!
じんたん
じんたん
んじゃぁね!!!!!!次回も!
テオくん
テオくん
お楽しみに!!!!!!