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第11話

11話【テオside】
じんたんが風呂から上がって髪を乾かし俺の元へ来た

じんたん
じんたん
ね、テオくん
なん、か体熱い
さっきじんたんに飲んでいいよと言った水の中に
少量でもかなり効く媚薬を大量にいれたのだ
じんたんは顔が火照っていて色っぽかった
服装もエロいし今俺は理性を保つのに必死だ
じんたん
じんたん
ねぇ、テオくん?
からだ、むじゅむじゅすりゅ
上目遣いでしかも噛んでるし

その瞬間俺の理性と言うものが崩れ落ちた
ドサッ
テオくん
テオくん
じんたん。ごめん止まらないかも
じんたん
じんたん
えっ?んっ
俺はそっとじんたんの首に手を廻し
だんだんと深いキスをした
じんたん
じんたん
んっやっ、てお、く、んっはぁ、
今の今まで気づかなかったが
じんたんはノーブラだった

まぁ、無理もないだろう
俺が用意した服がそういう服なんだから
ま、手間が省けるってことよ
テオくん
テオくん
じんたんエロすぎ
一言だけ言って谷間前回の服を下にずらし
じんたんの胸を露にした
じんたん
じんたん
やっ、はじゅかちい
テオくん
テオくん
ほんっと、煽るのがうまいんだね
じんたん
じんたん
あおってなんかな、あっ
じんたんが喋ってる途中で俺はじんたんの突起にしゃぶりついた
じんたん
じんたん
んっひゃあんっあぁっ
俺は下へと手を滑らせた
テオくん
テオくん
じんたんのここ、もうこんなグチョグチョだよ?
媚薬のせいもあってか昨日よりも濡れていた
じんたん
じんたん
やっ、ゆわない、でぇ
涙目になりながらいってくるから
俺からしたらそんな言葉ですら煽ってるように聞こえる
グチュグチュ
卑猥な音が部屋中に響く
じんたん
じんたん
あっいやっんっあぁっひっんっ
テオくん
テオくん
じんたん俺のももうきつい
じんたん
じんたん
んぇっ?お、れが舐めてあげ、る
じんたんはそんなことを言いながら俺の股の間にきた
ズボンのチャックを下ろしパンツをずらされ
俺のアレは完全に露になった
じんたん
じんたん
わっ、テオくんおっきぃ
じんたん
じんたん
んっ、ジュプジュルッ
じんたん
じんたん
ひもひい?(きもちい?)
テオくん
テオくん
んっちょっ喋んないでっ
テオくん
テオくん
やばっじんたんでそ、う!
口、離して
それでもじんたんはくちをはなさなかった

俺ももう我慢ができずじんたんの口の中で達してしまった
じんたん
じんたん
んぅ、ゴクン
え?
テオくん
テオくん
じんたん飲んだの?
じんたん
じんたん
(コクン)
ブチッ
俺の中でなにかが切れた音がした
テオくん
テオくん
じんたん俺もう我慢とかできないから
そういって俺は思いっきり突き上げた
じんたん
じんたん
あぁんやっ、はげ、しやっ
じんたん
じんたん
んっんぁはぁひゃぁっあっ
テオくん
テオくん
じんたんかーわい
もうじんたんはほぼとんでいた
じんたん
じんたん
あぁてお、くんも、イク、イッチャう!!!!!!
テオくん
テオくん
いぃよ、俺も、イきそう
そういい俺はイク瞬間にぬこうとした

もちろんゴムをつけていないから。
一応体が女の子なんだから避妊はしないといけない

でもじんたんが
じんたん
じんたん
やっ、抜か、ないで俺の、中にちょ、だい
テオくん
テオくん
でも、妊娠しちゃうよ
じんたん
じんたん
いい!テオくんの子ほし、い
テオくん
テオくん
も、どうなっても知らないからな
そういい俺はじんたんの中に大量の液を注ぎ込んだ
じんたん
じんたん
あぅっんぅはぁ
じんたん
じんたん
気持ちかった
テオくん
テオくん
じんたん
じんたん
じんたん
んっ?んぅ
俺は最後にキスをした

じんたんはそれを合図のように眠りについた
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パんだ
パんだ
いかがでしたか?
テオくん
テオくん
じんたんエロかった
じんたん
じんたん
う、うるさい/////
テオくん
テオくん
てかスカートと下着触れてなくない?
パんだ
パんだ
あ。。。
じんたん
じんたん
わすれてたんだー
パんだ
パんだ
いいじゃないですか!
じんたん気持ちよさそうでしたし!!!!!!
じんたん
じんたん
ま、まぁね
テオくん
テオくん
よくなぁぁぁぁい!!!!!!
俺が折角買ったエロエロなおパンティーは!?
パんだ
パんだ
あ、ごめんておくん
テオくん
テオくん
いーよ!次の話で無理やり出してもらうから
パんだ
パんだ
なんですと!?
難しいこと言わんでください
テオくん
テオくん
やーだね
だすったらだす
パんだ
パんだ
急にこっちにくるなぁ!!!!!!
テオくん
テオくん

ま、だすから!


じゃね!みんな!
じんたん
じんたん
あっ、ばいばぁい
次回、スカートとおパンティーはでるのか!?