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第27話

26話【テオside】
じんたん
じんたん
んっはぁんぁ
寝室にじんたんの声が響く
じんたん
じんたん
んっテオくん…んぅ
じんたんが足をモジモジさせながら俺の名前を呼ぶ
その理由を知りながらもまだ、焦らす
テオくん
テオくん
どした?
じんたん
じんたん
もっいじ、わるぅ
テオくん
テオくん
じんたんほんとに煽るのうまいね
じんたん
じんたん
煽ってなんかないぃ
正直いま焦らしている余裕がある訳でもない

でも焦らせば焦らすほどじんたんが可愛くなっていく。
でもそろそろ俺の寺島も限界だ


そんなことを考えているの我慢出来なくなったのかじんたんが俺の寺島を咥えた
じんたん
じんたん
ジュッんっジュルッチュプ
じんたん
じんたん
んん〜ひしゃびしゃのテオきゅんの♡
テオくん
テオくん
ちょっ喋んな
じんたん
じんたん
なんれ?おいひいよ?
テオくん
テオくん
やっば
さすがじんたん。ファラも色んなことも。
衰えてない……。エロすぎる
じんたん
じんたん
テオくん、らして?(だして?)
テオくん
テオくん
やばっイきそっ
ビュルルル
じんたん
じんたん
んっゴクン
テオくん
テオくん
今度は俺の番だよ
そういい俺は久々に使う『アレ』をとりだした
じんたん
じんたん
えっ。テオくんそれ。
テオくん
テオくん
おう。久々だしいーじゃん?
じんたん
じんたん
やだっそれ
テオくん
テオくん
だーめ
ヌプッ
じんたん
じんたん
んやっ
ブブブブブブブ
じんたん
じんたん
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙
そう。もうわかったと思うけど。
じんたんが嫌がってる。それは『大人の玩具』
じんたん
じんたん
やっ、んんこれ、はずしてぇあぁっ
テオくん
テオくん
善がってるくせによく言うよw
じんたん
じんたん
やぁーあー
じんたん
じんたん
もっイッちゃう
カチッ
じんたん
じんたん
えっ
テオくん
テオくん
まだイカせないよ
久々なんだからすぐに言ってもらっちゃあ困る
じんたん
じんたん
テオくん、おねがっ、イかせて
テオくん
テオくん
じゃあじんたん自分でやりなよ
テオくん
テオくん
ほら、ここ乗って(膝ぽんぽん)
じんたん
じんたん
えっ自分で……
テオくん
テオくん
できないの?
じんたん
じんたん
で、できるもん!
そういいゆっくりと俺の寺島に腰を下ろすじんたん
ゆっくりゆっくり射れるもんだから我慢できなくて
テオくん
テオくん
よいっしょ
ズプッ
じんたん
じんたん
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ン
テオくん
テオくん
え、射れただけでイッたの!?
じんたん
じんたん
も、らめ、気持ちよすぎる
テオくん
テオくん
あーあ飛んじゃった
じんたん
じんたん
テオきゅんもっとちょーらい
じんたんはきもちよすぎ飛んだみたいだ
もう呂律もまわってない
じんたん
じんたん
んっんっんっ
テオくん
テオくん
じんたん、自分で腰振ってんじゃん
エッロ
じんたん
じんたん
もっきもちーのとまりゃにゃい
じんたん
じんたん
もっともっと!
テオくん
テオくん
いーよ、思いっきり奥突くからな
ズプッズッズッズッ
じんたん
じんたん
はぁぁぁんんぁんん
テオくん
テオくん
もっやばい中出すよ
じんたん
じんたん
んっきてぇーーー
もう1人できるくらいなかにらしてー
テオくん
テオくん
イクヨ
じんたん
じんたん
アアアアっ
俺とじんたんは同時に果てた
久々すぎてとばしすぎた。
もっと優しくしようと思ってたのに。
テオくん
テオくん
ごめんなじんたん大丈夫か?
じんたん
じんたん
も、もう終わりなの?
そうやって上目遣いで聞いてくる俺の天使
こんなのおわれるわけない。
まだまだ続くぜ
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パんだ
パんだ
やっぱりダメだァァァァァ
テオくん
テオくん
てか更新おっそい
じんたん
じんたん
どれだけ待ってたと思ってんの
みずきさん
みずきさん
お気に入りさん減っちゃいますよ(小声)
パんだ
パんだ
えっ。みずきさんまで!!!!!!
じんたん
じんたん
まぁまぁ
テオくん
テオくん
今日も一日……
じんたん
じんたん
がんばって
じんたん
じんたん
いっきやーしょう!!!!!!
ほんとにすみません。
終わり方も雑すぎて……

こんなでも読んで下さり、お気に入りにしてもらってること嬉しく思います🙇‍♀️