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第26話

25話【じんside】
俺はテオくんと朝ごはんを食べ選択を干しに
ベランダにでてきた。

のはいいんだけど。さっきから体がムズムズする。
じんたん
じんたん
んん
服が擦れて気持ちい


この感覚。どこか覚えのあるような感じ。
じんたん
じんたん
なんで俺こんな格好で出てきたんだろ…
ノースリーブに短いズボン。
これが俺の部屋着。

この服装のせいもあって風が肌に当たるたびにむずむずが増す。
じんたん
じんたん
とりあえず洗濯は終わった。
(*´д`*)ハァハァ
息も少し上がってきてる。
これってもしかして…
そう思いテオくんの方へ視線を向けると案の定
テオくんはこちらを見ながらニヤニヤしていた
テオくん
テオくん
じんたん気づいた?
じんたん
じんたん
えっ?
そう言いながらソファに座っている俺の横に来た


そして太ももを撫でられた

その瞬間体がビクッとなった
テオくん
テオくん
あれれぇ?じんたんそんなに敏感だったっけ?
じんたん
じんたん
んっちがっ/////
やっぱり。これは媚薬の効果だ。
昔大量に飲まされた記憶がある。
じんたん
じんたん
なん、で媚薬いれたの!んぁ
俺が喋ってるあいだも腕や太もも、首筋を撫でてくるテオくん。
テオくん
テオくん
んー?だってさー
最近…いや、ここ何年もヤッてないじゃん。
俺もう限界よ?
テオくん
テオくん
だから媚薬飲ませたの!
じんたん
じんたん
んんー
テオくん
テオくん
媚薬飲んだら嫌でも気持ちよくなっちゃうでしょ?
じんたん
じんたん
んっやっダメだよテオくん
テオくん
テオくん
何がダメなの?
じんたん
じんたん
俺、久々だから壊れちゃう!
テオくん
テオくん
いーよ。壊してやるよ
そう言いテオくんは俺をお姫様抱っこで
寝室に連れていった
ドサッ
テオくん
テオくん
まぁ、可愛がってやるからよ
そういい俺の上にまたがってきた
久々見る狼なテオくん。
すべてが久々すぎて溶けてしまいそう
じんたん
じんたん
んっはぁんぁ
テオくん
テオくん
じんたんキスだけでそんなにトロトロなってんの?
じんたん
じんたん
んっだって久々なんだもん/////
テオくん
テオくん
(*´³`*) ㄘゅ♡
かーわい
テオくんのキスはどんどん激しくなっていく
じんたん
じんたん
んっんっ
俺たちの大運動会はこれからかな……
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パんだ
パんだ
(´Д`)ハァ…
パんだ
パんだ
ぜんかi…
テオくん
テオくん
前回に続ききもい語彙力
じんたん
じんたん
終わり方が本当に迷子
パんだ
パんだ
ちょっと!!!!!!自分で言おうとしたのに!!!!!!
テオくん
テオくん
いーじゃん俺らがゆってあげたんだよ
パんだ
パんだ
自分で言うならまだしも!
人に言われると傷付く!
じんたん
じんたん
いーよ別に。
パんだ
パんだ
えっ、
じんたん
じんたん
またねぇー!!!!!!
テオくん
テオくん
んじゃまぁそゆことで!