無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

4話【テオside】
俺は今、じんたんをソファに押し倒してる
まず、優しくキスをした。
いつもよりゆっくり、優しく、ね。
じんたん
じんたん
んっ、テ、オくん?
テオくん
テオくん
なに?じんたん
じんたん
じんたん
なんか今日、いつもとちがっ
じんたん
じんたん
んっ
俺は喋ってるじんたんの口を塞いだ
今度はさっきよりも少し長く、大人なキスをした
じんたん
じんたん
んぅ、ファッ、もっ、はな、して
テオくん
テオくん
やだ、話さない
じんたん
じんたん
んっくるしぃ……
そんなじんたんをよそに
俺はじんたんの口の中に自分の舌を入れた

最初はじんたんの口の中を掻き回すように、
そしたら、今度はじんたんの舌と絡ませる
(チュッ、チュッ)
じんたん
じんたん
はぁっ
俺は口を離した
テオくん
テオくん
ねぇ、じんたん
ここじゃあれだから、俺のベッド行こ
そう言って俺はじんたんをお姫様抱っこした
そしたら思ったより軽くてびっくりした
テオくん
テオくん
えっ!?じんたん軽すぎ!
女の子になったからかな?😏
じんたん
じんたん
う、うるさい/////
お姫様抱っこだからか、じんたんは顔を真っ赤にして下を向いていた
ベッドにじんたんを下ろしてすぐにまたじんたんにキスをした
じんたん
じんたん
ンッ。テオくんなんか今日やたらとキスしたがるね?
テオくん
テオくん
そう?じんたんの唇がエロいからつい食べたくなっちゃうんだよね
なーんてクサイセリフをゆったら案の定じんたんは今にも爆発するんじゃないかってくらい顔を真っ赤にしてた
そんなじんたんの顔が俺の理性をぶち壊した
テオくん
テオくん
ごめんじんたん俺、今日我慢出来ないかも
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
パんだ
パんだ
なんだか終わらせ方が下手くそですね
テオくん
テオくん
下手くそってゆうか……
じんたん
じんたん
終わらせ方わかんないだけでしょ?
パんだ
パんだ
そ、その通りでございます🙇‍♀️
っと、そんなことは置いといて(そんなことってw)
パんだ
パんだ
4話目にして、たくさんの方からコメントを頂き嬉しい限りでございます
テオくん
テオくん
ほんと、次回楽しみっての多いよな
パんだ
パんだ
なんとっ!テオくん!!!!!!
私へのコメントを勝手に読んでいたのですか!!!!!!
じんたん
じんたん
いや、そんなこと言ったら俺も結構見てんだけどw
テオくん
テオくん
パんだが携帯ひらきっぱだから見たくなくても見えちゃうんだよ
パんだ
パんだ
あ、あぁそれは失礼。気をつけますよ
じんたん
じんたん
まぁパんだの話はどーでもいいんだよ!
じんたん
じんたん
この小説を読んでくれてるあなたさん!
テオくん
テオくん
いつもお読み頂きありがとうございます!
パんだ
パんだ
こんな作者ですが
何卒宜しくお願い致します🙇‍♀️🙇‍♂️
それではまた次回!!!!!!