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第28話

27話【じんside】
あれからどのくらい経っただろう。
わからない。ただ、覚えているのは
気持ちいいという感覚だけ

俺は早々に意識を飛ばしてしまったみたいだ

目が覚めたらベッドの上に寝かされていた
服はちゃんと来ているし体も綺麗だ

きっと、
俺の愛するテオくんが片付けをしてくれんだろう
テオくん
テオくん
あっ!じんたん起きた?
じんたん
じんたん
テオくん!
テオくん
テオくん
腰とか大丈夫?
じんたん
じんたん
んー、ちょっと痛いけど大丈夫だよ
テオくん
テオくん
ごめんね?久々だったのに激しくヤりすぎた
じんたん
じんたん
大丈夫だって/////
改めてそう言われると恥ずかしい
テオくん
テオくん
そう?でもさ
俺いつもじんたんに無理しないでって言ってるのに、
今回は俺が無理させちゃったね
じんたん
じんたん
全然無理なんかじゃないよ!
じんたん
じんたん
き、きもち、よかったし(小声)
テオくん
テオくん
ふふ(*´艸`*)
ならよかった
テオくん
テオくん
あっ!そろそろ優明と優輝が帰ってくるんじゃない?
じんたん
じんたん
そだね!夜ご飯の準備しなきゃ!
テオくん
テオくん
あぁ、俺やるよ!
そういうとテオくんは俺の返事も聞かずにキッチンへと足早に行った
じんたん
じんたん
もう、自分で出来るのに
少し呆れながら俺は1人そう呟いた
〜30分後〜
優明,優輝
優明,優輝
たっだいまー!!!!!!
テオくん
テオくん
おう!おかえり!
じんたん
じんたん
あっおかえり2人とも
優明
優明
ただいまお母さん(ギュッ)
じんたん
じんたん
フフッ(✿´ ꒳ ` )
おかえり優明♡
優輝
優輝
ままー!僕は!
じんたん
じんたん
優輝も、おかえり(ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙)
優輝
優輝
(*´罒`*)
優輝
優輝
あれ、パパなにしてるのー!
テオくん
テオくん
んー?俺か?
テオくん
テオくん
俺は今夜ご飯を作ってるんだよ!
優明
優明
パパぁー今日の夜ご飯なぁに?
テオくん
テオくん
んー?今日はオムライスだ!!!!!!
優明,優輝
優明,優輝
やったぁぁぁ!!!!!!
テオくん
テオくん
楽しみにしとけよ?
取っておきのオムライスつくつてやるからな!
優明,優輝
優明,優輝
うん!!!!!!
優明
優明
優くんむこーであそぼ!
優輝
優輝
いーよ!
じんたん
じんたん
テオくん、ごめんね?ありがと
テオくん
テオくん
夜ご飯なんていつでも作ってやるよ
じんたん
じんたん
もう、ほんとかっこいいパパだね
テオくん
テオくん
なんだよ急に!照れるだろ/////
じんたん
じんたん
♪(●´艸`)ムフフ
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パんだ
パんだ
ごめんなさい。
終わり方が見えなくて無理やり終わらせました
テオくん
テオくん
てかほんとに更新おそすぎ!
じんたん
じんたん
やっと更新したと思ったらやたら会話文しかないし
パんだ
パんだ
すいません……
パんだ
パんだ
でも!きいてください!みなさん!
じんたん
じんたん
なになに
テオくん
テオくん
なんだよ
パんだ
パんだ
私今ほんとにスランプで……
小説がかけないんです。
じんたん
じんたん
え……
パんだ
パんだ
毎日新聞書こうと思ってプリ小説を開くんですが
何を書けばいいのかわからないし、
どうやって書いていたのかも忘れてしまい……
パんだ
パんだ
もうほんとに分からないのです
テオくん
テオくん
え、そんなことあったの……
パんだ
パんだ
はい……すみません
パんだ
パんだ
それでも小説は書きたいので続けますが
パんだ
パんだ
まずそもそもこのお話長くないですか?
そろそろネタ切れで書くことがないんです
テオくん
テオくん
あ、わかった
じんたん
じんたん
うん。俺も何言おうとしてるのかわかった
テオくん
テオくん
あれだろ、そろそろ長すぎるから
じんたん
じんたん
次回くらいで最終回にしようとか
テオくん
テオくん
おもっちゃってるんだろ
パんだ
パんだ
うぅ、すべてお見通し。
パんだ
パんだ
まぁでもそういうことです。
パんだ
パんだ
この作品を完結させて
また違う小説を書いてみたいと思いました
テオくん
テオくん
いーんじゃない?
じんたん
じんたん
たしかにそろそろこの小説も飽きてきたしね
パんだ
パんだ
との事なので次回で最終回にしたいと思います
それでは次回お会いしましょう!!!!!!