無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

10話【じんside】
俺はテオくんにお風呂へ入るよう促された
だから今、お風呂にいる。

でも、やっぱり自分の体には違和感しかない。
体を洗う時、胸は大きいし下のものがない。

なんか、俺の体なのに俺じゃないみたい。怖いな
じんたん
じんたん
(´Д`)ハァ…
テオくん
テオくん
じんたーん!
服とかここ置いとくよー!
急にテオくんの声が聞こえてびっくりした
じんたん
じんたん
あっ!うん!ありがと!
こんなこと考えててもしょうがない

そう思い俺はお風呂から上がった
が、何なんだこれは
じんたん
じんたん
ちょっ、何この下着!!!!!!
ブラは普通だった。問題はパンツだ
じんたん
じんたん
なん、でよりにもよってTバックなんだよ……
ほんとにテオくんはつくづく変態だ
しかも下着だけかと思ったら洋服までもが変態さを表していた
じんたん
じんたん
これ、買い物してた時テオくんが無理やり買った服じゃん
そう、テオくんがあの時無理やり買った

肩出しの谷間が凄く見えるトップスに
普通に立ってるだけでもパンツが見えそうな短さのミニスカート。
どこまで変態なんだあの馬は。
テオくん
テオくん
じんたん着替えたー?
あ、きた変態馬野郎
じんたん
じんたん
気、着替えたけどなにこの服!!!!!!
テオくん
テオくん
あ、着替えたのね!
じゃあ髪乾かしたら俺の部屋来て!!!!!!

あと机の上の水飲んでいいからね!
え、人の話無視かい。
ま、丁度いいや喉乾いてたし
じんたん
じんたん
うん!わかったー
そう答え俺はまず水を飲み行った

そのあと髪を乾かしていた。
乾かしている時に体に違和感を覚えた
じんたん
じんたん
んっ、なん、かあつ、い。
みるみるうちに俺は身体中の体温が上がっていった
とりあえず俺は髪の毛を乾かしテオくんの部屋へといった
じんたん
じんたん
ね、テオくん。
なん、か体熱い
テオくん
テオくん
あ、効いてきた?
そういうなりテオくんはニヤッと口角を上げた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
パんだ
パんだ
いやーーーーーーーーー
やっぱり終わらせ方がわかりません
テオくん
テオくん
自分でみつけてくだちい
パんだ
パんだ
無理です……
じんたん
じんたん
終わらせ方よりも
内容がさダラダラ長いんだよね
パんだ
パんだ
あ、あ、あ。
すごいダメ出しされる……
テオくん
テオくん
まぁとりあえず小説書くの下手よね?
じんたん
じんたん
たしかに確かに
てかここのトークいるの?
パんだ
パんだ
い、いりまs…
テオくん
テオくん
めんどくさいと思ってるでしょ?
パんだ
パんだ
おーもってないですよ!!!!!!
失礼な!!!!!!
テオくん
テオくん
あーごめんごめん
じんたん
じんたん
取りあえずもう終わろーよ
俺ねむーい
パんだ
パんだ
あ、そうですね……
不本意ですがおわりにします
次回もお楽しみに✌️