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第10話

いつだって私は私 友達エピソード1
おっひさ〜(?)
昨日誕生日を迎えて無事15歳になりました!
友達から誕生日忘れられてましたww
ということで、友達とのエピソードね!仲良くなった理由は忘れた子がいるな〜って思ったからエピソードで( ー`дー´)キリッ
まずはさとみくん!
あの時1番仲良かった男子!

体操が終わっていつも通り隣のお墓で鬼ごっこをしてた時の話
もう暗く、自分とさとみくん以外みんな帰ってしまった

そしてお墓でさとみくんとはぐれてしまった
あなた
さとみくん…どこ…(ノω・、) ウゥ・・・
あの時は暗くてお墓だったからいつも以上に怖くて泣いてた
さとみ
あなたー!
どこかからさとみくんの声が聞こえてた。でも足がすくんで1人で歩けなかった
さとみ
どこー!
あなた
(இдஇ; )さ、さとみ…くんっ
さとみ
あなた??
どこにいるのー!?
あなた
こ、、こっち…(இдஇ; )
さとみ
こっち??…い、いた!
あなた
˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚
(つ・ω・(-ω-*)ダキッ
さとみ
うわぁ
ちょ、…
戻ろ
あなた
(;_;)
さとみ
あ、怖いの?
あなた
(。_。`)コク
さとみ
行くよ
そう言って手を取って前を歩いてくれたっけな
その横顔はいつもよりもキリッとしてた

多分強がったのか、泣き後もあった。
さとみくんも怖かったはずなのに自分の前を歩いて…
さとみ
あ!あれ車のライトだよ!多分迎えに来たんだ!
あなた
ありがとうっ!
さとみ
大丈夫!よかったな!




あの時は何も思わなかったけど今だったらめっちゃキュンとしてただろうなっていうエピソードでした
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