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第3話

ぜろ.🕊𓂃𓈒𓏸
※この物語はコローナ🦠さんのことは
 ガン無視して進めていきます。
 『おいそれ今できひんやつやん!』
 みたいなのがたくさんあるかと
 思いますがご了承ください。









あなたさいど




4月5日




喜多丘学園入学式。




今から向かうところです。





母「あなた〜遅れちゃうわよ〜」





あなた「んぇー!?ちょっとまってー!」





真都「なんか、、しばらくあなたお姉ちゃんと生活できないのか、、」





あなた「ちゃんと夏休みとか帰ってくるからwwママの言う事聞いて、良い子にしてよ〜?」






真都「わかってるし!ε٩(๑> <)۶з」






母「あなた〜??」





あなた「はぁーい!今行く!じゃ、真都。ママのことよろしくね!」





真都「わかってる!じゃあ、お姉ちゃんこそ気をつけてね(,,o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅,,)」





あなた「ねぇ〜真都〜wなんで涙目になるのよ〜w」





真都「お姉ちゃん、、ぎゅー…」





あなた「甘えたかよ!wおいでw」





母「あなたーー!?行くy、、、あら。真都、寂しいの?」





真都「、、、(´._.`)コクン」





あなた「よし、これでお姉ちゃんしばらくいなくても大丈夫でしょ!」





真都「うん、、電話するし←」





母「ちょっと真都w程々にしなさいよ〜?」





あなた「出れるかわかんないけどねwママ!時間!」





母「そうね。行きましょうか!」











甘えたな弟にかまって、ようやく出発です!





















ねくすと→