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第27話

24

5時間目


















『 もゆ~。お昼死ぬかと思った。』



もゆ「 おつ~ww」




『 あのねぇw』







キーンコーンカーンコーン⤴︎︎





「 呼び出しします。中間あなたさん中間あなたさんお父様がお呼びです至急職員室前まで来てください」






『 お父様が来たって!』←



もゆ「 なんかwどこぞの。wお嬢様って感じww」



『 やべ。はよ行かなww』



もゆ「 いってらー」



『 ん?何言ってんの?もゆも行くんだよ(腕引っ張る)』


もゆ「 えぇ~!」



































『 うぉ!職員室前に女子の群れが、、』


もゆ「 え?wほんまや!www」



『 でもさ。淳太だけじゃ。あんな群れにはならんやろ』おいBy淳太



もゆ「 思ったー」

























「キャーキャー」







これさ。声聞こえないよね



叫ばなきゃね。









スゥー






『 ちょっとどいてーーー(大声)』






「 ビクッゾロゾロ(あなたの通る道を作る)」





『 もー誰?淳太だけじゃこんな群れにh』




藤井「 よお!」



『 え?、、、』


もゆ「 藤井さんだけやん」



藤井「 あなた。WESTと仕事入ったから。
迎えきた。」



『 は?』



藤井「 はいはい。荷物取りに教室上がるで~
もゆ。あなたのクラスどこ?(放心状態のあなたを引っ張って)」



もゆ「 あ、同じクラスですw」

































『 先生!早退します!』




先生「 わかった」




もゆ「 もしかしたら、今日もあなたん家泊まるかも」





『 おけ!家来てていいから』



もゆ「 りょ!じゃね!」



『 ばい!』

































なんの仕事やろwwww



そこ重要じゃね!?wwwww















『 なんの仕事?』



藤井「 雑誌の撮影~」




『 へぇー。あなたすんごい夢見とるんやなぁ』



藤井「 まだ言っとるww夢ちゃうで」




『 うーん。一週間前までは。平凡な生活やったのに。ジャニーズに会えるわ。連絡先交換できるわ。雑誌の撮影はいるわ。夢しか考えられんもんね』



藤井「 wwwww」

















藤井「 車やで!」




『 うぇ?車運転できるん?』



藤井「 いや。淳太が。」



『 え!?淳太おるんw』



藤井「 神ちゃんもおるで~」




『 あぁ。そうなんww』
























車到着






『 お待たせー』



神山「 あなた~!」




『 はーい!w』



神山「 俺あなたの後ろ座る」(助手席乗ってた)



『 ええよ~!』














中間「 行くで~」




『 はーい』






























あ!そや。



ニシタクにLINEしとこ
YOU
YOU
にしたく~?
たくちゃんまる
たくちゃんまる
んー?
YOU
YOU
なんか、雑誌撮影入ったから。
タピオカ行けんくなった
たくちゃんまる
たくちゃんまる
俺も!雑誌の撮影入ってん!
YOU
YOU
え?
たくちゃんまる
たくちゃんまる
WESTさんとなにわ男子と


『 ねぇ。神ちゃん今日の撮影。りとかんとか、なにわ男子と一緒?』




神山「 おん。一緒やで?」




『 そーなんや』



神山「 なんで?」



『 いいやー。今日、にしたくと。タピオカ食べいく約束しとったから。今LINEしたら。にしたくも雑誌の撮影入ったって言ったから』




神山「 そーなんやね!」



『 おん!』
YOU
YOU
一緒やん!
たくちゃんまる
たくちゃんまる
おぉ!やった!
YOU
YOU
じゃあ。後でやなw
たくちゃんまる
たくちゃんまる
おん!







無理すぎん?推しと撮影とか







という事で。



死んできます。←