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第24話

21
続きから書くので。


良かったら1話から見直してみてください!!





*☼*―――――*☼*―――――




















ピコンッ





『 んんっ。』






朝だ~。なんか、ピコンッってなった?






📱👀

たくちゃんまる
たくちゃんまる
あなた今日一緒に学校行こーや
YOU
YOU
うん!もゆも一緒だしいいよ!




夢かなー。にしたくから。LINEくるなんて。









この際。中間淳太の娘になったのも。


夢やと思うわ。~













?「 あなた!!もゆちゃん!!起きや!!!」






ガチャッ







んんっ。起きたくない~





もゆ「 おはようございます!!」




?「もゆちゃん早いね!下降りな!!朝ごはんで来てるで!!」




もゆ「 あなた寝起き悪いし。甘えたなので。
結構手かかりますwww」




?「 そーなんや!ありがとう!」




もゆ「 いいえ!じゃあ、先降りときます!」









目開けられへん。眠すぎる。



いやや。おきたくない~






?「 あなた~?おはよー。朝やで~」




『 いや!』




?「 嫌ちゃうで~」




































中間side






あなた起こしに来て





もゆちゃんから、寝起き悪くて甘えただと情報を貰いました。中間淳太です。←

















甘えた、、、、かぁ~






『 あなた~起きいや~(布団めくる)』



あなた「 んんっ。やぁ(寝返り打つ)」




『 いやちゃうでぇ。』




あなた「 やだぁ。」




『 抱っこする?』




あなた「 ん(腕広げる)」












え、可愛い。




寝起きこんなに可愛いんや。











『 かわいいなぁ。(抱っこする)』




あなた「 ねむいぃ~(淳太の首に頭すりすり)」





かわいい。このまま抱っこしてリビングまで連れてこか



















トントントントン(抱っこしたまま階段降りる)
















『 あなた起きん』



母「 あぁ。ごめんね。あなた寝起き抱っこされないと起きないのよ」




藤井「 へぇかわいい。変わって?」



『 ええよ』



藤井「 あなたおいでー」



あなた「 うーん(藤井の方に腕伸ばす)」



母「 あなたって、寝起き赤ちゃん返りするのよねぇ。」


神山「 あなた起きや!!!」



あなた「 いやぁあ!」



神山「 嫌ちゃう!!遅刻するで!!流星も
抱っこせんと下ろし!!自分で立ち!」



『 神ちゃん。まじで、おかんやん』



母「 こんな厳しいお母さん。一人いたら助かるわぁ。」





あなた「 ねむー。(抱っこから下ろされて。やっと起きた)」




『 おはよ!』




あなた「 ?なんで、リビングおるん?え?」











あなたside








なんか、目覚めたら



もう。立ってリビングまでおりてました



え?あなた自分で降りたっけ?






『 え、あなた自分で降りてきた?』



淳太「 いや、俺がおろした」




『 え、どーやって?引きずって?』



淳太「 んなわけあるか!ww抱っこして」



『 え?、、、、、、』




淳太「 ん?、、、」





『 え、あなたのこと抱っこしたん?』




淳太「 おん。」



藤井「 ちなみに俺も。」





『 えぇ!!!もゆ!もゆ!!』



もゆ「 んー?(パン食べてる)」




『 あなた、推しに、推しに抱っこされてしまった!!え!どーしよ!!え、命日?命日?』




もゆ「 やばいなぁ。うちも未だに。中間淳太と神山智洋と藤井流星が目の前におるとか考えられへんもんなあ。」




『 そーいや!にしたくから朝一緒行こ!ってLINE来たわ!!』




母「 え!?そんなんはよ準備しな!!
待たせたらあかんで!!!」




もゆ「 急がなっ!」




『 うん!』












































寝起きのあなた可愛いなと思った。


藤井神山中間であった。