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第26話

23



先生「 出席とるぞ~。○○~」



「はい!」





(飛ばして飛ばして)





先生「 竹下~じゃなくて中間~」




『 は~いw』




もゆ「 草w」




『 それw』












































「きゃー!またやん!なんで!
ふがたくが!!」





西村「 あなた~?」




『 はーい!もゆ!いくで!!』


もゆ「 ごめん!急に委員会の仕事入った!」



『 え!?わし1人?!無理無理。ジャニーズと一緒で1人とか無理!!』



もゆ「 あなた!」



『 ん?』



もゆ「 ふぁいんてぃんぐ」



『 ふざけんなww』



もゆ「 じゃね!」



『 あ、あぁ~』



大西「 あなた~(肩組む)」



『 や、やほ😅』



大西「 なんでそんな、カチカチなん?w」



『 いや、べ、べつに?』



西村「 あ!もゆが委員会行って1人だからか!!」



『 そ、そうw』


大西「 え?そんな、緊張せんでええよ。」



『 いや、目の前に推しがいるのに、緊張せざるおえない』



西村「 とりあえず、お昼食べに行こー」



『 お、おんw』






































屋上







當間「 ニシタク達遅い~って、もゆちゃんは?」




『 委員会だって』


嶋崎「 じゃあ、あなたちゃんだけか!」



『 うっ。死ねる。』


岡崎「 え!?死なんといて?」



『 あ、そんなこと言われたら。死にたくても死ねん』


西村「 もゆちゃんおらんからって、緊張せんでええよ。」



『 いや、しちゃうなw』


大西「 あ、その卵焼きもーらい」(あなたが箸で持ってた卵焼きをそのまま食べる)



西村「 あ!ずる!!俺も!」(あなたの弁当箱に入ってた卵焼きを取る)





『 、、、、、』







だあああああああああ!!!!!!



しねる!しねる!



余裕で死亡案件!、!




え!?あなたが口付けた箸で持ってた卵焼きそのまま食べたで!?間接キスやん!?




しかも、にしたくはなんなん!?かわいすぎん!?


こんな卵焼きで良ければいつでもあげますよ!!←












嶋崎「 あなたちゃ~ん。帰っておいで~」




『 ( ゚д゚)ハッ!すいません。ちょっと。死んでました。ダメだ。もゆがいないと。』




當間「 まぁ、たまにはいいじゃん!」



『 そ、そうだね!』



岡崎「 明日は、もゆちゃんいるんだし!」




『 お、おん!』



大西「 じゃあ、また、放課後な」




『 うん!』




















やべぇ。りとかんとお昼食べてしまった。



え、命日?( )