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第3話

1話
璃桜side。
LDHと部活の話は、話すのが当たり前。
それに、私は、北人君に恋を偉大してまった。
まあ、叶わないけどね。そんな、恋が。
菜月
菜月
璃桜。
部活だね。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
それな笑
菜月
菜月
試合も近いって言ってたしね。先生。
あー……
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
だね。
そうそう。
RAMPAGEのライブあったよ。
菜月
菜月
まじで!
神ってる!
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
でしょ。
北ちゃんにやっと会えるよ。
幸せ。
菜月
菜月
私は、壱馬くん。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
ほんと、好きだよね。
壱馬、愛わ……
菜月
菜月
そっちだって。
北人愛わ……あるでしょ。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
あるよ。
あるに決まってんじゃん。
だって、1番大好きなんだから。バクステの時にしか、会えなかった……北ちゃんに!
菜月
菜月
だよね。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
うん
先生
全員揃ったな。
じゃあ、練習始めるぞ。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
はーい
めんどい。部活。
部長変わってよ。やりたくない。
癒しを求めてます。
先生
じゃあ、30分の休憩に入る。
やっと、休憩。
美莉奈
美莉奈
璃桜ちゃん〜♡
部活、大変だよねぇー。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
ううん。
大変だね。
大会もマジかだからね。
まじで、ぶりっ子無理。
喋りかけてくんなし。
美莉奈
美莉奈
サボったりしないの?
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
するわけないじゃん。
これでも、部長だから。
美莉奈
美莉奈
だよねぇー。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
うん
菜月
菜月
あのさ、ごめん。
璃桜借りる
菜月。ナイス。
救命がきたー
美莉奈
美莉奈
分かった〜。
菜月。
感謝してます。ありがとう。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
まじで、助かった。
菜月
菜月
でしょ。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
まじで、無理だわ。
菜月
菜月
同じく笑
てか、あんな奴がモテるのって一瞬思った笑
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
同じだわ。
先生
さて、練習再開するぞ。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
先生早いよ。
先生
あのな。
大会が間近ってゆうのにな、練習しなくてどうするだ。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
そうだけど。
先生
大会が終わったら、ゆっくり出来だから、ここはしっかりしろ。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
分かりました。
先生
分かったなら、それでいい。
もう少し、休ませろよ。
あー。会いたい。北ちゃんに……
先生
練習始める前に、
ゲストが来てる。入っていいぞ。
RAMPAGE
RAMPAGE
こんちにわ。
THE RAMPAGEです。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
嘘。
北ちゃんいる。
菜月
菜月
やばい。
壱馬くんが、目の前に。
璃桜、声ダダ漏れ。
これは、嬉しすぎる。
まさか、会えるなんて夢見たい。
声ダダ漏れになるに決まってんじゃん。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
そっちだって。
ダダ漏れじゃん。
菜月
菜月
まぁね。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
うん。
北人
北人
今回、バトミントンやってる姿見さしてもらいます。それでなんでなんですけど、僕達、バトミントンを教えてくれるってゆう人居ますか?
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
教えます!。
菜月
菜月
私も、教えます!。
美莉奈
美莉奈
教えますぅー。
北ちゃん、私を選んで。
北人
北人
どうする?
結構、手が挙がってるけど。
壱馬
壱馬
だな。
さて、問題だな。誰を選ぶかだよな。
慎
そうなんだよな
樹
迷うね。
北人
北人
俺、決めたんだけいい?
先に言って
RAMPAGE
RAMPAGE
どうぞ。
北人
北人
あざす。
北人
北人
最初に、教えますって言ってくれた子。
僕と、ペアお願いします。
待って。私を選んでくれた。
ありがとう。北ちゃん。
もっと、大好きになってしまったじゃん。
璃桜(りおん)
璃桜(りおん)
私だね。
よろしくお願いします。
北人
北人
よろしくね。
美莉奈
美莉奈
((なんで、アイツなの?おかしくない?璃桜より、私の方が上手いのに……なんかうざい……))
中途半端でごめんなさい。
ここまで