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第7話

女の子たちの裏の顔
女子達
放課後、話したいことあるから、教室に残っててくれないかな?
あなた

いいけど…

女子達
じゃあ、待っててね!
絶対だよ
涼介、私がぶつかったこともう言ったんだ。
心のどこかでそんなこと言わない人だと信じてたけど、私が馬鹿だった…
〜放課後〜
女子達
最近、涼介と一緒にいるよね?
あーいうのマジでムカつくんだけど!
あなた

別に近づきたくて使っていてるわけじゃないんですけど…

女子達
そういう言い訳いらないから!
まぁ、私たちの涼介ファンのグループの下っ端”になるなら別だけど
あなた

きっぱりお断りさせていただきます!

女子達
はぁ?
あんた涼介のこと好きなんじゃないの?
あなた

そういうこと関係なくない?

あなた

それに私には、もう相手がいますから!

女子達
は?
誰だよ⁉︎
あなた

伊野尾慧くんですけど!

女子達
うっわ…
涼介の友達から味方につけていくんだ〜
卑怯ですね〜!
バンッ!
壁に押し付けられた。
あなた

うっ…

今度は、お腹を蹴ってきた
山田涼介
おい!
お前ら何してんだよ⁉︎
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更新遅れてごめんなさい!

いつも読んでくれている方、お気に入りしてくれている方ありがとうございます!!

Hey! Say! JUMPとかのアイドルとは関係ないのですが、恋愛&ファンタジーの小説を書いているので、読んでみたいなー、気になるなーって少しでも思ってくれたら、読んでみてください!
題名は、
『恋と魔法と宿命と』
です!
これからもよろしくお願いします!!!