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第6話

3
あなたside 
平野紫耀
平野紫耀
いっだぁっ
(なまえ)
あなた
うっわぁ。だっるぅ~
猪狩蒼弥
猪狩蒼弥
あなた。
(なまえ)
あなた
へ?
猪狩蒼弥
猪狩蒼弥
声。
(なまえ)
あなた
嘘っ⁉
もれてた?
猪狩蒼弥
猪狩蒼弥
だだもれ。
てな事で心の声がだだもれらしい。
(なまえ)
あなた
ねぇ。視線がいたい。
そう。学校の王子に向かってダルいなど言ったもんだからそこら辺にいる女子どもに睨まれるわけよ。
(なまえ)
あなた
逃げない?
猪狩蒼弥
猪狩蒼弥
こりゃ、無理だ。
廊下は人で埋め尽くされていた。
(なまえ)
あなた
満員電車かな?ここは。
とか蒼弥と話してると、
平野紫耀
平野紫耀
大丈夫?????ごめんねぇ。
(なまえ)
あなた
うっわ。喋った。
猪狩蒼弥
猪狩蒼弥
止めとけ止めとけw
あぁ。視線がいたい...w
mob1
あんたねぇっ💢
(なまえ)
あなた
はぁ?
mob1
ッ...何様のつもりよっ⁉
(なまえ)
あなた
俺様。((((
猪狩蒼弥
猪狩蒼弥
しょーもなっ。
(なまえ)
あなた
(((((殴
殴ったはずだったのにきれいに避けられた。
(なまえ)
あなた
クソッ
猪狩蒼弥
猪狩蒼弥
このての勝負は何度もしてるだろ。
平野紫耀
平野紫耀
あのぉっ?????
平野紫耀
平野紫耀
発言を許可してくれませんか?
(なまえ)
あなた
無理(即)
永瀬廉
永瀬廉
言われてるやんw
平野紫耀
平野紫耀
喋りますね?