プリ小説

第3話

❤️________ 2 の 1
今日は同窓会だから明日まで帰れないなー。
エイジ許してくれるかな??
あなた
エイジっ!
エイジ
なにー?
あなた
実は今日から同窓会で地元に戻らなきゃ行けなくて。
エイジ
えー。
いつ帰ってくるの?
あなた
明日の21時ぐらいかな?
エイジ
おっ遅いな(;_;)
あなた
ごめん!久々に親友に会えるの。
やっぱりエイジには21時は遅すぎたかな?
でも親友に会いたいしなー。
エイジ
それ。男じゃないよね?
あなた
あっえ?親友?
エイジ
うん。
あなた
ちがうよ!女の子だよ!
びっくりした最初から行くなとか言われるかとおもったー。
エイジ
そっかー。
でも同窓会はいるんだろ?
あなた
うっうん。それはいるでしょ?
エイジ
じゃー行っちゃだめ!
あっ、やっぱりダメっていわれちゃった笑
あなた
でも3回ぐらい断っちゃってて
だからそろそろ行かないと迷惑かけちゃうし
エイジ
えー。だって、、
下を向いて何か言おうとしてる?
どうしたんだろー?
あなた
だって??
エイジ
初恋の人いるんだろ?
あなた
まっまぁー、いるけどー。
エイジ
じゃーもっとやだ!!
あーしまった余計なこといっちゃった。
あなた
エイジー
そんなこと言わないでぇー( ´•д•` ;)
エイジ
やだやだやだー!!
手と足をバタバタさせていう。

いや、こどもかよっ!笑笑
リクヲ
エイちゃんあなただって
たまには友達と話したいから行かせてあげなよ?
りっくんーありがとおお!
あなた
たまにでるよね!
りっくんの親感。笑笑
リクヲ
そーお?笑笑
あなた
うん!笑笑

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ほ し
ほ し
初 心 者 で す 🌱 投稿休止中、時間はかかりますが復活します🙇