第7話

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2020/08/22 16:40
洸希「足痺れたのぉー?」

『うん。めっちゃ痺れてる。』

洸希「かわいー。」

『きもi』

洸希「ん?なに?」

『なんでもなーいwww』

『てかさ、』

洸希「んー?」





『暇じゃない?』

洸希「いや、それな?」





『よしっ!タピオカ飲みに行こ!』

洸希「えー、今から?」

『うん!ほら!行くよ!』

洸希「へいへーい。」









洸希「何飲むの?」

『黒糖で』


洸希「すみません。黒糖とミルクティー1つづつ」


定員「はい。かしこまりました。」

『え?、、、奢ってくれるの?.。.:*・'(*°∇°*)'・*:.。.』


洸希「え?………」

『おごって、、、くれるの?!』


洸希「お、おう!」

『楽勝すぎるだろ。』


洸希「声漏れてるぞ。はい。黒糖」

『サンキュ。てことで』


Σp📷ω・´)


『ブログに上げてもいいよ』


洸希「はいはい。」






____その日の夜



洸希「てか思ったけどさ」

『んー?』

洸希「なんでみんなの前では洸希呼びなの?」

『…………お兄ちゃん呼びは、、恥ずい』

洸希「可愛いかよw」

___プルプル

『はーい?』


彪馬「俺ー」

『おぉー!!!どうしたの?!』

洸希「誰〜? 」

『どーしたの?』

洸希「え、無視っ?!」

彪馬「あのさwww今度一緒にゲーセン行かない?」


『おぉー!!行く!』

彪馬「じゃ、決まり。これは2人だけの秘密な?」

『なんで?』

彪馬「お前のお兄ちゃんがうるさくなる」

『あぁー、なるほどww理解w』

彪馬「じゃぁな。」

『うん!バイバイ!』


洸希「誰?」

『友達。』


洸希「……そう。」


『てことでおやすみなさーい。』

洸希「ん。おやすみ。」




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眠過ぎてちゃんと話になってない気がする、、、
のちのち書き直すかもしれないです!

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