無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第7話

7
佳奈
なんか飲む?
淳太
水でいいよ。
ペットボトルに入った水を渡した
佳奈
どーぞ。
淳太
ありがとう。
淳太はベッドに座り水を飲んだ
淳太
こっち来て。
佳奈
うん。
横に寝る淳太の横に寝たと同時に抱きしめられた
佳奈
淳太の匂い好き…
淳太
佳奈
佳奈
ん?
淳太
佳奈の匂い好き
佳奈
そう?
淳太
うん笑
佳奈
お腹空いた?
淳太
空いたけど今は佳奈とこうしてたい。
佳奈
そっか。
淳太
いつ電話来るか分からんしさ。
佳奈
そーだね。
淳太
ってことで…イイ?
佳奈
うん。
佳奈の上に乗りベルトを外そうとした瞬間
ピロピロリーン...♪*゚(着信音)
佳奈
電話。
淳太
ごめん‪‪💦‬
佳奈
ううん
淳太はスマホを取りキッチンに行き電話に出て戻ってきた
佳奈
奥さん?
淳太
うん…
佳奈
そっか…
淳太
ごめん
佳奈は起きてリビングに行き
佳奈
少し会うの減らそ…
淳太
佳奈
じゃないと…
いきなり淳太は佳奈にキスをしソファに倒した
佳奈
ンンッ///
淳太
減らすとかないから。
佳奈
でも…
淳太
大丈夫だから。
佳奈
うん…わかった。
淳太
よしっ!
佳奈とキスできたし行くわ
佳奈
うん…
淳太を見送りに玄関に行き
佳奈
んじゃ!!
淳太
おう
淳太は家に帰った