無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第2話

_☁1
ユー
ユー
付き合ってください!
ジョングクセンセー
ジョングクセンセー
え。
























































︎︎
ジョングクセンセー
ジョングクセンセー
ごめんなさい。
ユー
ユー
え。



















︎︎
ユー
ユー
なんでぇぇぇ!?
こういう時は断らずにじゃあ俺を好きにならせてよって言うもんじゃないの?
ユー
ユー
え、なんで無理なんですか……
ジョングクセンセー
ジョングクセンセー
僕彼女いるので
ユー
ユー
え。まさかの?彼女おったかぁ……
いやいや、こういう時は彼女意外といないかんじでしょ!?私少女マンガで習ったよ!?
ジョングクセンセー
ジョングクセンセー
彼女めっちゃ可愛いんですよほら!!
画像消えてたらごめんって作者が言ってる
ユー
ユー
え。え。可愛すぎるんですけど
ジョングクセンセー
ジョングクセンセー
でしょ!
ユー
ユー
何年付き合ってるんですか?
ジョングクセンセー
ジョングクセンセー
2年。
ユー
ユー
長すぎん!?私そんな続いてないよ!?
ジョングクセンセー
ジョングクセンセー
ていうかあがらしてもらってもいいですか?
ユー
ユー
え?あ〜いいですよ!
今まで玄関で立ち話してたっていう(  '-'   )
ユー
ユー
あれ、オンマは?
オンマ
いるわよ。今まで気配消してた
オンマ
あなたが告白したところから(  '-'   )
ユー
ユー
やめてよ恥ずかしい
ユー
ユー
あっ!先生!!私絶対振り向かせますからー!
ジョングクセンセー
ジョングクセンセー
ごめんね僕彼女溺愛してるから☆
ユー
ユー
キモイですね
ジョングクセンセー
ジョングクセンセー
うるさいですね
オンマ
早く部屋に行きなさい!
ユー
ユー
はいっ!
ジョングクセンセー
ジョングクセンセー
わかりましたっ!