第3話

520
2023/09/26 09:55
映画見に終わった。
(なまえ)
あなた
あ〜めっちゃ良かったね!
莉犬
だね!
(なまえ)
あなた
特に男の子が女の子に告白するシーン!!めっちゃ良かった~!
莉犬
ね!すっごく良かった〜!!!
莉犬side
僕は、そう言ってケータイの電源を入れた。
そしたらころちゃんからLINEが来てた。
ころん 「写真送ってよ」と
まぁ写真ぐらいいいかな·····
莉犬
ねぇねぇ!!写真撮らない?
(なまえ)
あなた
ん?いいよ!
(なまえ)
あなた
どんなポーズ?
莉犬
ん〜
せっかくならハートでも作って自慢しようか·····
莉犬
ハートは、?嫌だ?
(なまえ)
あなた
ハート?いいよ!
莉犬
じゃあ片方やってね!
(なまえ)
あなた
おっけー
パシャッ
莉犬
ありがと!
莉犬
あ!てかさ、LINE交換しよっ?
(なまえ)
あなた
いいよ~!
そして、LINEを交換した。
じゃあ頼まれた写真、送ろうかな。
送信!!
(なまえ)
あなた
莉犬くん、次どうする?
莉犬
ん〜
莉犬
とりあえず俺ん家いく?
(なまえ)
あなた
いいの?
莉犬
うん!
(なまえ)
あなた
じゃあ行こっか!
家ついた
莉犬
ただいま〜
(なまえ)
あなた
お邪魔します
そう彼女が礼儀正しく言う。
莉犬
·····あなたの下の名前ちゃんって礼儀正しいよね!!すごいなぁ
(なまえ)
あなた
え?そんなことないよ💦
莉犬
いやいや!礼儀正しいよ
(なまえ)
あなた
そう、かなぁ? 
へへっ照れちゃうなぁ⸝⸝⸝⸝
か、可愛いぃぃ!
はなちゃんは、ちょっと赤くなっている顔を隠すように前髪を触りながら目を逸らしいる。
莉犬
もしかしてはなちゃん、
褒められるの慣れてない?w
(なまえ)
あなた
へ?そ、そんなことないよ?
と、言っているがきっと褒められ慣れてないのだろう。そこで僕は、つい彼女が可愛くて子供心が発動してしまった。
莉犬
ねぇねぇ
(なまえ)
あなた
ん?
莉犬
はなちゃんって可愛いね!
(なまえ)
あなた
え…//!?
莉犬
しかも優しいし、いい子だよね!
(なまえ)
あなた
そ、そんなことないよぉ·····////
彼女は、赤くなった顔を手で隠した。
だが、耳がほんのり赤くなっているのが可愛い。
そこから結構からかわれたあなたの下の名前ちゃんでした
今日は、終わり!
この小説面白いから投稿結構早めにできるんだよね!!なんか最近は、他の小説あんまり出してないからさ
さとみ
おい主ちゃんとやれよ
ア、ゴメンナサイ
えーと·····もう終わります!!!!!
おつぷり!
さとみ
逃げやがったな·····

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