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第3話

「聞こえますか」第3話
りる(主)
りる(主)
\\\\٩( 'ω' )و ////第3話!!だとっ…!!
りる(主)
りる(主)
コメント下さったり、応援してくださったり、お気に入りしてくださったり……
りる(主)
りる(主)
ここまで来れたのは閲覧してくださった皆様のおかげです!ありがとうございます°ʚ(*´˘`*)ɞ°♡
りる(主)
りる(主)
ほんとは6時くらいに投稿したかったんですけど、友達とカラオケ行ってました…(((
りる(主)
りる(主)
反省してます_(:3」∠)_
りる(主)
りる(主)
それでは本編!
👇👇どうぞ♪👇👇









































































































































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ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
…いや、
そうだ…







俺の親友はころちゃんだけじゃない


一番の親友、さとみくんが俺を選んだんだ








断るなんて、そんな事出来っこない…!












俺は決断を下した。


莉犬
莉犬
「━━━分かった!俺、ゲストとして出るよ!」

ころちゃんに申し訳ない、そういう気持ちはやっぱり小さくはなかった。だけど、

他のみんなだってきっと喜んでくれる。それにころちゃんが悲しむなんて決まっていない。皆と一緒に喜んでくれるかもしれない




さとみ
さとみ
「良かった……。断られたらどうしようかと思った」



その文字だけで、画面越しのさとみくんの顔が分かった







それから通話を繋いで、楽しみだね、何歌おっか、と雑談した




気が付けば、朝の6時まで経っていた


晩御飯を食べながらも通話は繋いでいた物だから、気が付いた時にはもう朝の6時までまわっていた






その時俺達は、肝心なことを思い出した。
莉犬
莉犬
『……あれ?そういえば今日9時からすとぷりハウス集合じゃなかったっけ?』
5秒間の沈黙が流れた
さとみ
さとみ
『…あーっ!!!』
さとみ
さとみ
『そうだった…笑』



6時か…一睡もしてないしかなり眠いけど、あと3時間しかないな…
莉犬
莉犬
『やばいね……笑 それじゃあまた9時に。みんなの反応が楽しみ!』



またな、じゃあね、と言い合いながら俺から通話を切った




















🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓8時30分🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓













すとぷりハウスへ着いた


ガチャ…
莉犬
莉犬
(ちょっと早く来すぎたかな)



腕時計をちらりと見ると、分針はまだ9時とはかけ離れていた

莉犬
莉犬
(8時35分…はしゃぎすぎたかも)




俺は乱暴に靴を脱いで、中へ入った

莉犬
莉犬
さとみくん!?!?


部屋の中心でパソコンをいじってたのは、さとみくんの姿だった。

さとみ
さとみ
…お?莉犬?早くね!?
莉犬
莉犬
えへへ…みんなに話すのが楽しみでさ、ちょっと早く来ちゃった


明らかにちょっとじゃないけど…

さとみ
さとみ
俺もだよ。全く同じ(笑)


やっぱり俺等、気が合うなぁ



それから、さとみくんの動画の編集を手伝っていた



もう少しで動画が完成しそうな頃には、もう9時になっていた




🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓




りる(主)
りる(主)
まってほんとにごめんなさいクソ中途半端過ぎてほんとクソでした(?)
りる(主)
りる(主)
風呂入れって言われたので…w
りる(主)
りる(主)
お風呂上がってから続き書いてもよかったんですけど、それだとかなり遅くなってしまうので_(›´ω`‹ 」∠)_
りる(主)
りる(主)
書いてて結構楽しかったしクソ中途半端だったので、また明日投稿します!w
りる(主)
りる(主)
いつも本当にありがとうございます°ʚ(*´˘`*)ɞ°
りる(主)
りる(主)
それでは!
ころん
ころん
(ころちゃんの出番まだちょっと早いけど)閲覧ありがとうー!
ななもり
ななもり
せーのっ!
全員
全員
🍓おつぷりーーーー!!!!🍓