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第6話

よん
114
2020/03/16 06:48
ある日、おじんの部屋にて


伝説の3Jがお話中
ジン
きゅっきゅっきゅっきゅっ
ジミン
・・・(ツボり中)
ジョングク
ヒョンの笑い声、窓拭きに聞こえません?笑笑
自分の部屋の窓を手で拭く、おじん
ジン
いや、全然違うじゃないか!
ジョングク
窓拭きですって!
ジミン
いきなりなんで?
ジョングク
・・・いや、それはちょっと、、、、
ジン
やー!
理由が言えないのに、そんなこと言うんじゃないよ!
ジョングク
それに、肩幅広いですよね
ジミン
それはあるね。
ジン
それはそうだね。まぁ、ジミニは肩幅30センチだもんな。
ジミン
違いますって笑笑笑笑
ジン
きゅっきゅっきゅっきゅっ
ジョングク
やっぱり窓拭き(ボソッ)
ジミン
じゃあ、、僕そろそろ部屋帰ろうかな
ジョングク
あ、じゃあ僕も。
ジン
おぉ、じゃあまた明日
ジミン
はーい、おやすみなさい
ジョングク
ばいばーい

廊下にて
ジョングク
ひょん!
ジミン
ん?
ジョングク
ひょんは、ジニヒョンの肩幅広いと思いますよね?
ジミン
あー、まぁ、、、そだね。
ジョングク
じゃあ、窓拭きみたいな笑い声だと思いますか?
ジミン
それは、、、そうかな、?
ジミン
なんで?
ジョングク
・・・ひょんは、armyに
「肩幅窓拭き清掃員」
って呼ばれてるらしいです
ジミン
・・・
ジョングク
Twitter情報です
ジミン
・・・お、おやすみ
ジョングク
・・・おやすみなさい。






世界で1番の幸せものです。