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第5話

要ㅤㅤ件ㅤㅤㅤㅤ。
『呼び出された場所ってここか?』


夏油「そうだよ。」


『?!』


夏油「_もしかして君が噂の殺し屋?」


『…まぁ、はい。一応。』


夏油「おっと。自己紹介が遅れたね。」


夏油「僕は夏油傑…君は確かあなただったよね。」


『…そうですけど。それよりご要件は。』


なるべく笑顔で答える。


夏油「そんなに大変な事ではない。」


「取り敢えず着いてきてくれるかい?」


『(怪しいなぁこの人)はい。分かりました。」





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