プリ小説

第34話

🐍






友達としてのはずだったのに














エイジ
んじゃあ
俺もう我慢しなくてもいい…??
あなた

//////





顔がものすごく近いです







どっちかがちょっと動いたらもうキスできるくらい、










エイジ
ねぇ…我慢できない。
俺あなたのことが好き。チュッ
あなた

えっ……んんッ









息もできないくらいの深い深い大人びたキス。








エイジ
あなたが欲しい…俺じゃだめなの??
あなた

ほ、ほら!!イ〇ン着いたんだからいこ!!

エイジ
逃げんなよ




えいちゃんの聞いたこともないような低い声。





耳元で囁く。





あなた

私にはそらが居るからっ…

エイジ
そらがいなかったら?
あなた

えいちゃんかもね…フフッ










冗談交じりで言ったその言葉が裏に出るなんて







思ってもいなかった












































じ ゃ あ 、俺 そ ら を 殺 す ね_____.

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み く 🐟🌛
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