第7話

シルクとマサイ 禁断の愛(1)
シルクside
俺はマサイが好きだ













なんでかって?


そりゃ仕草とか、あいつ料理もできるし、

カメラとしての才能とか、

まぁ全部含めて




マサイが好きだ


マサイside






こんなこと考えてていいのだろうか












俺はシルクを恋愛面として好きだ





あいつは運動神経いいし、

フィッシャーズのリーダーとしても

ちゃんとまとめてくれて……


ほんと、好き



全てが好き




『いつ言おうか、この気持ち』
今回はここまで

作者(体育祭で体ボロボロ笑笑)

相変わらずの🐢更新ですみません