第10話

シルクとマサイ 禁断の恋(3)
マサイ
マサイ
ねぇっシルク……
シルク
シルク
ん?
マサイ
マサイ
今日泊まっていっていい?
シルク
シルク
おう、いいよ
小声)寝かせられないと思うけど
マサイ
マサイ
ん?なんか言った?
シルク
シルク
いや何も















マサイと、寝室に行く
マサイ
マサイ
俺、床でいいからな
シルク
シルク
床じゃなくて、一緒にベットで構わないよ
それに寝かせないから
マサイ
マサイ
えっ!?シルっ…………ク///
シルク
シルク
だからっ…今日……は……
寝かせ……ないっんっ……
マサイ
マサイ
シルクっ(舌を絡める)
シルク
シルク
んっ(クチュ)んっんっ
マサイ
マサイ
んへっ(舌の先に糸をひく)
シルク
シルク
えへへっ///んじゃ始めようか
(マサイをベットに押し倒す)
マサイ
マサイ
服、脱いだ方が……
シルク
シルク
俺がやるからいいの
(マサイを裸にさせ、
自分の衣服も脱ぐ)
そう言って、シルクがリードしていく



マサイの大きくなったモノもあらわにして

シルクも同じようにした
マサイ
マサイ
恥ずい……
シルク
シルク
なんだよ、まだこれからだろ
(胸の突起を触る)
マサイ
マサイ
んふっ///んっ……シルク
シルク
シルク
なに
マサイ
マサイ
モノ……触って
シルク
シルク
しょうがないなぁ
(手で慣らし始める
マサイ
マサイ
んっあっ……
シルク
シルク
まだイくなよ、
(あそこにシルクのモノをいれる)
マサイ
マサイ
んっ………シルク……
シルク
シルク
よし、うごくぞ………
マサイ
マサイ
んっんあっあっあっ……
き、気持ちぃ……いっあっ
シルク
シルク
(Dキス)
マサイ
マサイ
んっふぁっ……あっあああんっ
シルク
シルク
そろそろやばい……
マサイ
マサイ
俺もっ……っいくっ///
シルク
シルク
あっふっ///




中出ししちゃった
シルク
シルク
ごめん、
マサイ
マサイ
ううん、き、気持ちよかったし
(キス)
シルク
シルク
んっんんっ
ふたりの恋はいつまでも続く




(完)
作者 黒兎
作者 黒兎
お久しぶりです。
終わり方めちゃくちゃだろって思った人
ほんとすみません。
作者 黒兎
作者 黒兎
お知らせです
『WARNING on JACK』という
Fischer'sの小説を今出してます。
作者 黒兎
作者 黒兎
で、このR18詰め合わせの方は
次回作は、ダーマとマサイの話
にしていこうと思います。
でも今回は三角関係で書きます