無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

〜▲prologue▽〜
(なまえ)
あなた
ほわぁー!!!今回も、最高だが…………辛ぇよ
今は、クソな学校をお休み中だ。
あんな、クソ行ける訳ないだろ……
て事で、お休み中だ。
しかも、常習犯だ。
中々、俺の担任は理解不能なあたおか
おたんこ那須ナスなので、大体が保健室登校だ。
でも、普通にクラス登校もしてる。
どうしても、学校には行かないといけない。

明日がその日だ………………
超憂鬱ぅ…………
だから、こうして推しを見ているんだが………

本誌が辛し!!!!!!

なんか、今韻踏んだな←
まぁ、いいや………

もう、寝よ
おやすみ
ー翌朝ー
(なまえ)
あなた
ほぁぉー、ぅ"ーん"
俺の欠伸可笑しくね??????
え????
(なまえ)
あなた
あ"ー………学校行かなきゃな………。
一階にいっかい降りるー
歯ぁ、磨かなきゃな………
シャカシャカ
(なまえ)
あなた
……………………
コップに水を注ぎ
ペッ
その水を口へ含み外へ出す
いざ、リビングへ
マンマ
おら、朝飯出来てんぞ。
マンマ
……辛くなったら、言いなさいよ。
(なまえ)
あなた
YES、My BOSS。
マンマ
言ってる、暇あるならさっさと食って
学校行ってこい。
(なまえ)
あなた
へーい。
ー諸々の準備をするー
(なまえ)
あなた
じゃ、行って来やーす。
マンマ
おー、気を付けて行けよー。
(なまえ)
あなた
へぇーい。
ー学校へ着くー
ー教室に着くー
(なまえ)
あなた
ハァー、小学校レベルの虐めしか出来んのか。
僕の机には、色々と落書き・・・がしてある
そう、僕がクソ学校を休んでいた理由は
クラスメイトと担任の偏見と担任黙認の虐めが
あるからである。
偏見つうのは、僕がバチバチピアス開けてるのと
リスカをしているという、事実に対しての意見
いや、認めろや。
まぁ、いい。
僕は、教室を出て屋上へと繋がる階段を駈け上がる。
(なまえ)
あなた
ハッハッ
息が上がる
結構重い扉を開く。
(なまえ)
あなた
ふぅー。此処だけだな………
僕の憩いの場は
景色が綺麗…………
フェンスに足を掛ける
(なまえ)
あなた
風が気持ちいな………
そして、ゆっくり足を踏み出す
そして、僕は空を飛んだ
ーーーーprologue終了ーーーー
クソ主
クソ主
ども、主ですぅ。
一時的にメンタル回復しましたぁ。
今日、学校休んだんですよね。
もう、辛くて辛くて……………
それでも、皆さんの方が苦労してると思います。
もし、辛くなったら時には歩くの辞めましょう。
てか、何様なんだろう????
すいませんね。こんな、駄作者を許してね☆