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第1話

中学の頃
中学ーーー北川第一の学校のバレー部のマネージャーをしていた
最初は及川先輩の誘いだったが
こんな事になるなんて
















もう高校生の私だけど今どこの高校に行くか迷っている
1つ目「烏野高校」
2つ目「青葉城西」
及川先輩や岩泉先輩…英…金田一は青城
影山は烏野
私の初恋の相手は青城
なら青城に行こう
皆んなコート上の王様を嫌っていた
でも私は友達として今でも連絡している
高校生になってのクラスは
初恋の相手“国見英“が一緒だ
心の底から嬉しかった
すると
国見「あなた…同じクラスだね」
あなた「うん!」
国見「部活もう決めてる?」
あなた「まだだけど?」
国見「それならバレー部のマネージャーになってよ」
あなた「いいよ!!」
久しぶりに話した
めっちゃドキドキしてる
放課後
部活を覗いてみると
英がいた
かっこいい
???「誰がかっこいいって?」
声が後ろからした
あなた「及川先輩!」
及川「久しぶりだね〜あなたちゃん!」
あなた「お久しぶりです!」
及川「もしかしてマネージャーになるの?」
あなた「はい!」
及川「岩ちゃーん」
及川「マネージャーになってくれる子が来たよ〜」
岩泉「わかった」
岩泉「ってあなた!?久しぶりだな」
あなた「岩泉先輩!お久しぶりです!」
帰り道(早いって?小説の力だよ((()
練習試合が今度ある
学校名を見てみると
烏野高校

音駒高校

青葉城西高校

での試合
久しぶりに影山に会えるな
はぁ
どうして英の顔を思い浮かべてしまうんだろう
やっぱり私…
英が好きだ
バレーの試合をしている時もかっこよくてドキドキしてた
また話せたらいいな