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第14話

桐山side
いつもは、起きたら、神ちゃんと淳太とあなたがいるはずやのに、
あなたがいません
『あなたは?』
淳太「しんどいらしいねん」
「会社も休むって」
『そうか、』
あなたが風邪なんて珍しいな
俺は、体温計とアイス枕を持ってあなたの部屋に行った。
コンコン
あなた「はーい」
『俺、照史』
あなた「どうぞー」
ガチャ🚪
『しんどいらしいやん』
『大丈夫?』
あなた「うん」
『とりあえず熱測ろうか』
ピピピピ
『何度?』
あなた「6度4分」
『どっからどう見ても8度6分やろ』
あなた「ごめんやん」