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第16話

メンバーのデレ期










⚠️本来は『すのちゅーぶ あべちゃん先生回 裏側 ②』を書く予定でしたが、、
うまくかけなかったこと、あんまり面白くなかったのでパスさせていただくことにしました。
ご了承ください。











ある日の楽屋。













舘様Side








ごきげんよう、皆様。
SnowManの宮舘涼太です










うちの姫こと吾妻あなたが助けを
求める目でこちらを見ております。












まぁあのような状況になったら誰しもがそのような目をせずにはいられないでしょうねww










あなた「舘様…助け…て……」



舘様「助けてと言われても( ´・ω・` )」








姫の今の状況
 ↓
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 ↓
姫がソファーでスマホをいじっていると、、
左側に康二が、右側にラウールが、
バックハグをするような形で照が。









今日はこの3人の姫に対するデレ期かな?







あなた「お願いだから康二、ラウ、ひーくん、ちょっとどいて」





ジーコ「やだ。」




ラウ「僕もやです。」





ひーくん「無理。」





あなた「(*꒪ᗩ꒪)チーン…トイレ行きたい……めめ…」





めめ「ごめん、それは頑張れしか言えねぇわ」




あなた「ふっかさん……」




ふっかさん「…(˘•ω•˘)」





あれ、翔太が姫の方に向かって歩き出したな…




あなた「翔太!助けてくれるの!?」





しょっぴー「(((((*´・ω・)トコトコ_( ˙꒳​˙ _ )チョコン」




あなた「…しょっぴぃ?( ¯꒳¯ )」






お、翔太珍しいじゃんって言わなくてよかった…




翔太が姫の方に向かったことで左側に康二、右側にラウール、バックハグをするような形で照、姫の膝に翔太という形に変化してしまった。。。









あなた「ぬぁ〜!動けん!!」









|*´ー`*)ノ|Ю ガチャ










鞠山「あなた〜って、、(察し)あぁ…お疲れ様です(?)」





さっくん「あ、鞠山さぁん♪_あなたの状況、察していただけました?_」





鞠山「まぁなんとなく。」





あなた「まるちゃ、察せたなら助けて(˘•ω•˘)聞こえてるから」





鞠山「あぁ聞こえてた?てか次あなた撮影だけど((助け舟」





あなた「ほら!私次撮影だって!行かなきゃいけないからどいて!!」





ジーコ「( ー̀ н ー́ )ムスッめめぇ〜」





めめ「俺のとこに来んのかよ!?」





ラウ「めめ僕もぉ〜」





めめ「なんで2人してくんだよ!」




ひーくん「(´・ω・`)ショボーン」





しょっぴー「やだぁ〜!(5歳児発動)」





舘様「翔太、また後でにしよう?」





しょっぴー「(๑′-﹏-๑)シュン」





あなた「よし!やっと開放!しょっぴーあとでちゃんと一緒にいてあげるから!wいってきます!」





さっくん「おめでとう〜!w行ってらっしゃいでやんすっ」





あなた「_まるちゃ、ありがとw_」





鞠山「紅一点も大変ね〜w愛されまくりじゃない」




あなた「どいてと言ったらどいてもらいたいけどね( ¯꒳¯ )」





鞠山「まぁ楽しそうでいいんじゃない?wほら、トイレ行きたいんでしょ?行ってきちゃいな!」




あなた「ありゃと!行ってこよ!w」












ちなみに姫が帰ってきたら速攻で飛びつく康二とラウールと照と翔太がいましたw









あなた「ねぇ助けてよ!w」



めめさくふかだて「「「「いやぁ…ちょっと無理………かも」」」」





このように、SnowManの、
紅一点の姫はメンバーに愛されてます




こんな騒がしい中、あべちゃんはずっとクイズの勉強してましたね。すごい集中力。







あべちゃん「俺のこと呼んだ?」













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あべちゃん、
あんまり出してあげられなくてごめん!!









なんかうまくかけないな…