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第3話

3
「いちご好きだよね」










『うん。あなたはいっつもコーヒー』






いちごも食べたいとか言ってみよーかなとか考えちゃって









『…欲しいの?』







「…え??」










そんな見てた?私










『めっちゃ見てたよ?』






「心の声が聞こえるの??????」













『。』










「え?乗ってあげるとかゆー心はないの?爆笑」










『めんどくさいから笑てか早く食べろよ』









「いただきまーす…」











関節キス……











ひょい











「え?」









『ん?』










『交換条件。当たり前だろ?笑』










『俺だけやるとでも思ったかこのやろー笑笑笑』










「思ってないけどびっくりしただけ!笑笑」











『何が?』









「びっくりしたかって?」








『うん』























貴方にこの気持ちは分からないでしょ。





















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