無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第9話

最終回
1年後



飛ばしすぎとか言わないよー?✊













「懐かしいねーその話笑」






『あなたマジでキレてたじゃん爆笑』








「そりゃキレるよ!本当に好きだったのにー!」









『ごめんごめん笑でもクリスマスの日俺本当に緊張したよ』








『その時はいつもあなたはイェダムとかと喋ってたし』










「あーあれね笑ジョンウが焦るかなーと思ってイェダムに協力してもらったの笑」












『え!まじかー笑』













「いい思い出だね。笑」









『うん笑』










「私絶対忘れないと思うなーあの日は」














『俺も絶対忘れないよ』

















私の腰にジョンウの大きな手が伝い、唇が重なった。


























初めてのキスは夏の夜の味がした__________。























END