第7話

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2021/09/27 12:57


ぐっちゅっ、……グチュ。
中から溢れる愛汁とぼくの我慢汁が混ざって、それはもうエロい音を立てた。
「先生……その顔エロ」
「や、だめ……動いちゃ……っ、ぁ、ぅ」
ビクビクとなんどもイキ喘ぐ先生最高。
先生の口の端から流れる唾液をぼくは舌で舐めとった。
そしてそのままキスをする。
「んっ、ぁ」
キスしながらも、声を漏らしつづける。
ぼくは、気持ちよくなってきて、そのままイキたかった。でもやっぱりそれはまずい気がした。
「先生、上になってよ」
そうお願いすると、先生は潤んだ目でぼくに覆いかぶさった。
ぼくのちんこを優しく手でささえ、自分のマンコにあてがい、腰を沈めていく。
「ァ、……ん」
ズブズブとぼくを飲み込んで、ちんこは先生の中にきれいにおさまった。
しかも、その締め付けは騎乗位のほうがすごい。
「あぁ、先生。気持ちいい」
「もっと……してあげる」
なんていやらしい先生。
保健室で、生徒にたぶらかせて隅に置けないな、なんていうのは冗談だけど。まさかこんなにも、その気になってくれるなんて思わなかった。

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