無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

249
2021/08/08

第2話

🥰
ー学校(登校中)ー


千冬) (朝から学校ほんとにだるい…けど場地さんもちゃんと学校行ってるしなー)←〇〇の存在を忘れる



??)待ってってばぁー!!!置いていくなー!



んだよ、朝から騒がしい



〇〇)お兄!!妹を置いていくなんて酷い!



場地)おい!!外ではあんま喋りかけんな!



〇〇)なんでだよー!意味わかんない!!


騒がしいの〇〇かよ、、

それにしても2人の会話のテンポ息ぴったりだよな

推せる兄妹←



〇〇)あ!千冬ーー!!!



千冬)場地さん!おはようございます!!



〇〇)え、?私の事無視した??おい?千冬さん?



場地)〇〇 騒がしいんだって、、



〇〇)だってさー!お兄は私を置いて先に学校行こうとするし、千冬は私の挨拶無視するし!
そりゃ騒がしくもなるでしょ!!日本語わかる??大丈夫そ????



場地)チッ、、お前はァァァァ!!


〇〇、煽りすぎでしょ



千冬)でもお2人、すごく仲良いですよね



場地)
なわけないだろ!/なわけないでしょ!
〇〇)



千冬)あ、息ぴったり



場地)お前合わせんなよ!



〇〇)合わせてきたのはお兄でしょ!



、、、という話を永遠に聞いています





学校はだるいけど2人の面白い会話が聞けるなら学校も悪くないなぁ



それに、、、、


ー教室ー



千冬) (はぁ?この問題どうやって解くんだよ、)



〇〇)千冬、わかんないの??コソッ



千冬)いや!わかるし!



先生)松野うるさい!ここの問題、松野が答えろ



だからわかんないんだって!!!!



千冬)えーっっっと、、、、、



〇〇)2x²(口パク)



千冬)、、2x²



先生)正解、この解き方は…



〇〇‪を見るとめっちゃくちゃ可愛い笑顔で笑っていた



千冬)(、、やっば 俺何思ってんの)



授業中俺はよく横を見るようになった

たまに〇〇と目が合う。




























にやけてないかが心配。