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第3話

3話
住むことになりました
2日後…
? ふんふんふーん🎶 (廊下を歩き
ズル…ズル…
赤司 そういやテツヤは?
青峰 便所に行ったぜ
桃井 大ちゃんお行儀悪い!
? 嘉无!
嘉无 どうした?って…!?
嘉无が目を見開いた先にはある少女がたっていた
その子が片手を持っている。それは黒子テツヤの片手だ
赤司 テツヤ…?
青峰 おい!おまふざけんなよ!
テツヤの腕と足は血が垂れている
愛誓 待って。二人とも
青峰 待てるわけねえだろ!!
嘉无 …リン。その子から手を離せ
リン なんで?私のお人形さんだもの?
嘉无 違う。それはお人形さんじゃない
リン えー?って……あれ?たくさんお人形がいるじゃない
その子はニヤリと笑い赤司たちの方を指さした
嘉无 キルア!あれ持ってこい
キルア は?あれを使うのかよ?
嘉无 いいからもってこい
キルア …へいへい (走り
レナ …貴方達は下がっておいて、大丈夫よ
キルア 持ってきたぞ
嘉无 その子を離せ
リン えー?もう…しょうがないなぁー (投げ
嘉无 ルア!
ルア はーい (黒子を抱き
青峰 テツ!
愛誓 ルア。テツヤくんを毛布に包ませて。手当は今できない
ルア 分かった
嘉无 少しおねんねしような…? (睡眠銃をし
リン … (眠りに落ち



嘉无 …本当にすまなかった
青峰 許せるわけねえだろ!誰だよ!あれは!
赤司 大輝!おちつけ…
嘉无 …手当をする
黒子 分かりました。青峰くん、僕は大丈夫ですから
青峰 なわけねえだろ!あんなに血だらけで…
嘉无 … (手当箱を持ってきて
…消毒と包帯ねえし…キルアもってこい
キルア また俺かよー?ほらよ
嘉无 サンキュ。(手当をし
ほら出来たぞ
黒子 ありがとうございます。嘉无さん



嘉无 あいつは目を覚めただろう…
青峰 行くぜ!
嘉无 …後ろにいろ。離れてろ


すると地下室に向かった
コンコン
嘉无 開けるぞ。リン
とても暗い部屋だった。嘉无はでん気をつけた、するとまるでホラー映画のような部屋だった
ぬいぐるみはわただけになり、壁にはたくさんのナイフなどが刺さっていた。
桃井 っ…
桃井はその光景を見て泣いた
リン あー嘉无だ!ってさっきのお人形さん…



ーーなんて今日はいい日なのかしら!ーー
そう彼女は叫んだ