第41話

💜📦
1,008
2023/11/03 15:38
長尾side
自分がレスなのはそりゃ知っとるよ…
長尾謙社
きょへっ!おかえりぃ〜っ
高橋恭平
んー、ただいまぁ
今日も愛しの人とご挨拶して、ご飯一緒に食べてさ、
長尾謙社
なぁきょうへ
高橋恭平
あ、なぁなぁ、後でゲームせぇへん?
長尾謙社
あ、うんええよ
高橋恭平
やったぁ、最新のソフト先輩から貰っちゃったんよ!
無邪気にそうやって話す君が愛おしくて何でも許せてしまいそうだ。
ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°

一通りやる事を済ませて今日も恭平と同じベッドで一息就こうと思っていたのに、
長尾謙社
ぁ 、///
最近、抜いてへんかった。
長尾謙社
ちょっとはええかな....

長尾謙社
はっ 、ふっ 、ぅん ッッ 、  // ♡ ♡
高橋恭平
んん、
長尾謙社
ぉっ、起きてへん、セーフ... //
恭平の手を借りて自分のそそり立つモノを扱いている。
いつ起きるかも分からないしバレたらどうなるかも分からないという背徳感で俺は恭平の手を早めて達した。
長尾謙社
はーっ、はぁ、 //
アドレナリンって怖いよな、

俺は恭平のズボンを下ろし、恭平のソレをゆっくりと自分に沈める。
長尾謙社
ぁっ 、ぁ ッ 、 //  も 、ぃく 、//
もう出そう、俺が達しそうになった時、
高橋恭平
ん、なぁにしとるん? 笑
長尾謙社
っひ、きょうへ ?
愛おしい人は起きてしまった。
高橋恭平
なんか気持ちいなって思って目開けたら謙社がえっちなことしててびっくりした ♡
長尾謙社
え、えと、
高橋恭平
なに、寂しかった? 笑
長尾謙社
言わなくても分かるやん、//
高橋恭平
ふ、かわい
長尾謙社
っ〜〜〜//
長尾謙社
も、ほら早くっ、//
高橋恭平
欲しがりさんやなぁ、♡
すると恭平は俺の腰を思い切り掴んで激しく欲を打ち付けた。
長尾謙社
ん゛、おぉ゛ッッ ~~~~!?!? ♡
高橋恭平
っは、やっぱ最高やな 笑
長尾謙社
ぁが、らぇ 、きもち 、あぁっ゛ッッ♡♡♡
高橋恭平
おれ、いきたいなぁ、笑
長尾謙社
ぃ、いじわりゅ、ッッ ~~~♡♡♡
高橋恭平
やば 、久々だから 、腰 止まんな 、ぁっ、
恭平も余裕が無さそうだった。
そんなところも愛おしくて好き、そうやって考えていたら気づけば俺の意識は飛んでいっていた。
ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°ï½°
高橋恭平
ん、おはよ
長尾謙社
あ、おはよ
何事も無かったように俺は朝ごはんを作りに行こうかと思ったら、
長尾謙社
っへ、? //
長尾謙社
きょうへ?
高橋恭平
....抱けて無くてごめんな、
長尾謙社
ぇ、いやええって、忙しかったんやろ?
高橋恭平
俺 、謙社のこと壊しちゃうかもって思ってセーブしとった。
長尾謙社
ええのに、むしろ俺の事壊して欲しいくらいには好きだよ
高橋恭平
っ、
恭平が ゴクン と生唾を呑む音に少し興奮して濡れてしまった。
長尾謙社
ねぇ、濡れちゃった
高橋恭平
っは、?//
長尾謙社
壊して?♡
もう、とっくに壊れてるかもね。
fin
  かも .様、リクエストありがとうございました🙇‍♀️✨
いやぁ、良いですね、性癖にぶっ刺さり案件でしたよ。

変態の血が騒ぎましたね((

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