無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第55話

🌚
()



















あれは、テレビ番組出演での事














BTSのインタビュー中に
僕がヌナに向けて








🐣「😉‐☆(キラン)」















ユン・あなた
、、、
🐣「😉‐☆(キラン)」
















ユン・あなた
、、、
🐣「😉‐☆(キラン)」


















ユン・あなた
、、、











はいっ、、、


















このように、こっちはわざわざ(・・・)
テレビ番組撮影中に必死にヌナの事を思って
特技のウインクスマイルをやったのに
ヌナは僕の、事を見ずに他のメンバー
ばっかり見るんですよっヾ(*`Д´*)ノ"






























これだけじゃないんです!!
あれは、みんなで話し合い中
僕がじゃんけんで、運良くヌナの、
隣になった時














🐣ギュッ



ユン・あなた
!!



フフッ😏どうだ僕のさり気ないボディータッチ
ヌナの腕に僕の腕を絡んでやったよ♪
まぁ大抵の人は意識するよね(*`艸´)ニシシッ




































ユン・あなた
なぁに~?
ユン・あなた
また、甘えたいの?
🐣「んぇ///」
🐣「なっ!ちがぅぅ///」


















もう、慣れてるはずなのに






ヌナに照れてしまう
僕がダサい..../


※さっきのやり取りはメンバー達に聞こえないように全部小声で話してました





next➠